おっと神セトリの悪口はそこまでだ

おっと神セトリの悪口はそこまでだ

神セトリの疑問は、ここで解決!詳細、レビューを見てみよう。

みなさんこんばんはー!

「WAY BACK XIA」コン12/1参戦レポ、第3回目にして、やっとジュンス登場です!!

というか、私のレポはいつもこんな感じですwwww

本人登場が、いつもレポが始まってから3回目っていうねww

さあさあ!!

(↑手ををパンパンと叩いているイメージでお願いします)

ここからが、このレポの本番ですよ!!

(↑じゃあ今までのはリハーサルだったのかっていうねww)

(↑要するに中心になるところ核になる部分って言いたいわけですよ

<レポ全体の目次>

3、歌とダンスを語る(←ここがメイン♡)

(1) 「OeO」

4、ジニータイムを語る

5、チケット、交通などライブ参戦情報を語る

6、参戦エピソードを語る

※今回書いたのはレポ全体の、青文字の部分です。

既に書いた記事については、リンクを貼ってあります。

まだ読んでいない方は、上の目次の部分をクリックして読んで頂けたら嬉しいです♪

3、歌とダンスを語る

まず、今回の「WAYBACKコン」のセトリについては、レポの一番最初の記事に載せました。

およそ3時間半のライブの中で、ジュンスが歌った曲は、ジニータイムを除けば、全17曲です。

その全ての感想を書くと、永遠にレポが終わらない気がするので(笑)

特に心に残った曲を、超~~~厳選して、レポというか、感想を書きますね。

レポする予定の曲は以下の通りです。

(1) OeO
(2)Tarantallegra
(3)Flower
(4)Set Me Free
(5)MJ Performance(Dangerous)
(6)Pretty( 예뻐)
(7)Kanade(奏)(←一番濃~くなりそうな予感w)
(8)Uncomitted
(9)F.L.P.

(10)ROCK THE WORLD

(1) OeO

レポを書き始める前に、ここで改めて皆さんに伝えておきたいことがあります。

それは、私は3日間行われたライブのちょうど真ん中の日、12月1日だけ参戦したということです。

そして、参戦する前に知っていた情報は、グッズの種類だけでした。

初日のセトリも、演出も、なーーーんにも知らないまま参戦しました。

あえて情報を入れておかないことで、新鮮な気持ちでジュンスの音楽を楽しみたかったんです♡

だから、ライブ開始直前、照明が落ちて、いよいよ1曲目が始まろうとするとき・・・

「ジュンスは最初に一体何を歌うんだろ?!」

とワクワクドキドキしていたら・・・・・

「オエオ・・・♪」という耳慣れた、あの前奏が聴こえてくるじゃあ~~ありませんか!!

しかも原曲アレンジよりも、かなーりドラム強め!

ガンガン来る!!ズンズン響くーーー!!グイグイくるーーー!!

キタ━━━ヽ(∀゚ )人(゚∀゚)人( ゚∀)ノ━━━!!

激しいドラムの音と自分の心臓の音がリンクするように、ますますドキドキしてきました!!

遂にジュンスがステージに降臨♡

181201 WAY BACK XIA CONCERT , OeO 

えーーーーーーっ!!

いきなりサビから入るかーーーーー!!!!

今、上に「サビ」って書きましたけど、要するに今までのコンサートだったら、一番盛り上がるところで歌うような曲が一曲目だった!って意味ですw

いや~~ホントに、今回のセトリには、1曲目から驚かされました。

あの「OeO」を1曲目にもってきた。

それだけで、私は「このコンサートは間違いなく、神セトリになる!」と確信しました。

そしてその確信は間違いなかったっっ!!

ホントに神セトリのコンサートでした♡

おっと!

まだ「OeO」の感想書いてなかったww

「OeO」の前奏が始まるなり、会場のテンションがまたしても急上昇↑↑↑

私たちペンは「きゃー♡」を通り越して、もはや、「ぎゃあああーーーー♡♡」って感じの声援で、ジュンスを迎えました。

ジュンス登場の瞬間直前、

レーザー光線ビカー!!で、

花火ドッカ―ンの

スモークぶわー!!で。

ステージの演出もまあ~~凄かった!!!

盛り上げ感半端ねえって!!って感じです!!!

(↑語彙がアレでスミマセンwww)

そして、スモークの中から、ステージに立つジュンスが見えた瞬間。

私、感動のあまり泣きました(涙)

なんかもう、ジュンスの姿を一目見ただけで感激して・・・。

ああ、ジュンスがこのス
ージに帰ってきたんだ!!

「XIA」として戻ってきたんだ!!

って実感できて・・・・感無量でしたね。

だから、「OeO」では、もう泣きながら笑いながら感動しながらっていういろんな感情がうわーっと一気に沸き起こってきて、心の中が大騒動(笑)って感じでした。

だから、この時はただただコーフン状態で、何だか夢の中にいるようでしたね。

ただただ夢中でペンライトを振って、盛り上がりました♡

ジュンスカッコイイーーーーーーー♡♡

ジュンス最高ーーーーーーーーーー♡♡

大好きだよジュンスううう!!!!

これだけ(笑)

夢中すぎてあんまり記憶がないwww

そんな記憶を呼び起こしてくれるのが、動画を取ってくださる皆さんです。

数ある12月1日のペンカフェさんの「OeO」動画の中でも、今回上に貼り付けた動画は特にお気に入りのものです。

なぜかというと、ジュンスだけをフォーカスしたものになってないからです。

「OeO」は数あるジュンスのダンス曲のなかでも、特にバックダンサーとのフォーメーションが見どころの1曲だと思うんですよ!!(←力説!)

だから、こうしてバックの皆さんも一緒に映してくれているところがいいなと思っています♡

そして、ジュンスの全身が映っているので、あの美しすぎる「足さばき」もバッチリ見ることができるんですよね~~~。

私、ジュンスのダンスを見ていると、いつも足(足首よりり下の部分ね)に目が行くんです。

指の先まで気を抜かないジュンスのダンスはいつも完璧ですが、あまり見ることのできない足も完璧だってことがよく分かります!

みなさん、動画では是非「足」に注目してみてください♡

(↑パーツ萌えw)

さて、「OeO」と言えば、ジュンスもバックダンサーの皆さんも黒スーツ姿の衣装で踊るのが定番ですが、今回は違いました。

バックダンサーの皆さんはいつも通りなんですが、ジュンス1人が違う衣装で、ストライプのスーツでした♡

そうすることで、ジュンスの「主役感」がハッキリするからすっごくイイなと思いました。

まあ、皆と同じ黒いスーツだったとしても、ジュンスだけが特別ダンスが上手いから、主役感は出るんですけどねーーーーー♡♡

というわけで、短いですが、まずは「OeO」の感想で今回は〆ます。

続きは少~しずつ進めていきますので、お付き合い頂けたら嬉しいです。

次回は(2)Tarantallegra(3)Flower あたりまで書けたらいいなと思います♡

今回も長文にお付き合いくださり、ありがとうございました。

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神セトリ限定品販売サイト

おはようございます!!
昨日のYouTube FANFEST Music JAPAN 2018、
SixTONESは大トリをしっかりと務めあげ、最高のステージを魅せてくれました!!
ライブ配信でリアタイしてましたが、まさかトリとは思わなくて、トリ確定したときはプレッシャーで冷や汗ものだったのですが、そんな不安をSixTONESは吹き飛ばしてくれました!
ジャニーズJr.チャンネルでSixTONESの出演が全て見れます!!
インタビューを含め、合計20分を超えるパフォーマンス。
JAPONICA STYLE、IN THE STORM 、Amazing!!!!!!、彼らの代表曲を詰め込んだ神セトリで挑んだSixTONES。
気迫に溢れたステージングは幕張メッセをSixTONESカラーに染め上げてました。
会場にいるSixTONESファンの後押しもあって、SixTONESが出てきた瞬間客席のボルテージは最高潮で、パフォーマンスが始まるとさらに熱狂の渦に包み込まれていって鳥肌立ちました。
さらに外部フェス出演は初めてとは思えない、彼らの圧倒的なオーラと貫禄。
知ってはいたけど、私ってこんなすごいグループを応援してたんだ…て頭パニックになりましたよね。
緊張すごいしてたはずなのに。彼らにはそれを吹き飛ばして力に変えることが出来る。本当に頼もしいし彼らを今まで応援してよかった、と心から思いました。
ダンスも歌もルックスも完璧で、もうジャニーズJr.と言う枠を超えて、1アーティストとして完成されてるし、こうやって世に放たれるのは必然だったんだなぁ、て思います。
SixTONESのパフォーマンスはもちろん、インタビューも礼儀正しく謙虚な姿勢で、しっかりしてきたなぁ、と我が子の成長を感じる母のような気持ちにもなりました。
英語でメッセージを伝えることができるジェシーの存在も大きいですよね。
多数のメディアも取り上げてくださってます。
YouTuberの方も沢山SixTONES褒めてくださってました。
今朝のZIP!ではインタビューもありました。
ZIP!ポーズのSixTONES可愛かった~!
今日はSixTONESが特集されているan・anの発売日。
もう売れる準備は出来ています。
2019年はSixTONESの年になる。そう確信しています。
SixTONES、世界一かっこいいから、ガンガンいっちゃおう~!!
昨日は何度もリピしてたから寝るの3時とかで朝も早くて全然寝てないんだけど、余韻と興奮で全然眠くない!!
an・anの写真テキストも素晴らしいし、テレビ誌も買わなきゃだし、体は疲れてるけどテンション高く頑張ります!!
Ameba運営さんから写真掲載禁止のお知らせが来てしまったので、、今後写真載せるの控えます!

さあ早く神セトリの上にタンポポを載せる仕事に戻るんだ

帝塚山音楽祭@万代池公園に行ってきましたー!

「第32回 帝塚山音楽祭」
帝塚山音楽祭は30年以上続く、由緒ある音楽祭だそうですが、初めて来ました。入場無料で観覧できます。
12:30頃、帝塚山駅到着!周りは住宅街と何もないところだった。
なぜ、このような音楽祭に来たかというと、目を疑うような贅沢な共演が!
「万代池セッションバンド」と題して、Vo.大山まきさんと、世界に誇る日本のメタルバンドLOUDNESSよりGt.高崎晃さん(以降、タッカン)、Ba.山下昌良さん(以降、マー君)の夢のような共演!
大山まきさんはアコメタルとしてLOUDNESSの曲をアコースティックVer.でカバーしていた流れはあるのでしょうが、ライブハウスやフェスのゲストではなく、真っ昼間の音楽祭にこのユニット!(いくら由緒あるとは言え…。)
これは絶対見ておかなくては!と思ったわけです。
会場は万代池公園のメインステージ。屋台も盛況。
Tシャツも販売。
メインステージに到着すると、フラメンコをやっていました。ステージ前にはスペースを開けて椅子席。一般の方々で満席でした!
続いては、子供達によるバレエ。こんなところでLOUDNESS演って本当に大丈夫なのか?あまりにもいつもと違う場の空気に戸惑ってしまう。
今日は大人しく見てないと仕方がないのかなぁ。
そう思いながらもLOUDNESSのバンT着た方々も結構集まっていました。
バレエも終わり、司会者が「続いては…」その瞬間、バンT集団が一気にステージに向かって駆け出す!私も遅れを取るまいと瞬時にダッシュ!
こういうことだったのかぁ!でも、うまく反応し下手2列目を確保!フェスさながらに後方まで満杯。
椅子席の方達は多分見えないだろうけど、これから何が始まるのか、おそらくわかってないでしょうね。笑
司会者より、「ダイブや押したりして怪我人が出るようなことになったら即中止となります。絶対にしないようにお願いします。前に来られている方の年齢層から見ると大丈夫そうですね。」笑
スタッフよりセッティング。
タッカンはいつもの積み上がったMarshallではなく、わずか1台。
14:05過ぎ。演奏者が次々に入場!歓声が響く。
山内Meiさんのキーボードから始まり、もう誰もがわかったはず。”Highway Star”。早くも拳が上がる!
まきさんのイアン・ギアンさながらのパワフルなシャウト!
Meiさん、ノリノリでのキーボードソロ!そしてタッカン、余裕のギターソロ!フロアも沸き上がる!
(まきさん、前に出るとこの近さ!)
(タッカン!)
続いてこちらもDeep Purpleより”Stormbringer”。
(マー君!)
まきさん、「ラウドネスの曲をやってもいいですかー!」
“Crazy Night”のタッカンのリフが始まると会場も大興奮!もちろん「M!Z!A!」の大合唱!タッカンのソロ!まきさん熱唱!
“In The Mirror”のリフ!タッカンの超絶ギターソロ!鳥肌もんです!会場中に拳が振り上げる!
まきさん、「まだまだいけますかー!”S.D.I”」
タッカンのギターにマー君のベース!幸せすぎる!
それにしてもまきさんが、このホンマもんのラウドネスをバックに歌い負けしていないのがスゴすぎる!「SDI!」の大合唱!
まきさん、「楽しい時間もあっという間。残りもわずか…。」えーーー!
曲はDeep Purpleに戻り”Burn”。
一斉に「バーン!」と拳も上がり大合唱!ここ公園なのにスゴい熱気!
タッカンのギターソロ!Meiさんのキーボード!どちらも超絶!そして、まきさん、煽りまくり!
ここ帝塚山は、実はタッカンと、マー君の地元。「その辺でバイトしてました。」とマー君。
ここでドラムは佐藤潤一さんから、現ラウドネスサポートドラマー西田竜一さんへ!
もう、これはラウドネスやん!スゴすぎる!もう一度言いますけど、ここ公園ですからー!
ラストは”Crazy Doctor”。
スゴい!ドラムの音がデカイ!まきさん、にいちゃんに負けてないよー!スッゲー!
そして、タッカンの圧巻のギターソロ!震えたわー!
アンコールが沸き起こるも、それはなしとのこと。
メンバーに大きな拍手が送られて終演!
こんなにたくさんの観客だったんだー!スゴい!
(大山まきブログより拝借。)
セットリスト(45分)
01:Highway Star(Deep Purple Cover)
02:Stormbringer(Deep Purple Cover)
03:Crazy Night(LOUDNESS)
04:In The Mirror(LOUDNESS)
05:S.D.I(LOUDNESS)
06:Burn(Deep Purple Cover)
07:Crazy Doctor(LOUDNESS)
一番好きな頃のLOUDNESSの曲の数々。神セトリでした。そして、2~3曲ぐらいかなって思ってたけど、なんと7曲も!
スゴい!スゴすぎた!なんとも贅沢な時間でした。まさに圧巻!この言葉以外、見つからない。
タッカンのギターはわずか1台のマーシャルでも音はまさにラウドネスでした。大山まきさんは、このメンバーの中でもきっちり存在感あったし、ある意味オーラがありましたよ!
それぞれの出演者も凄腕のテクニックに裏打ちされつつも個性豊かな演奏。
音楽祭と侮るなかれ、これは決してお遊びや手抜きでもなく、まさにライブパフォーマンスでした!
レアで感動的なライブをありがとう!感激でした!
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神セトリ 関連ツイート

@AKiSID_official 神セトリでしたね😭
Twitterのトレンドもラルクだらけで
幸せですね😉😉😉
RT @manasax: 控えめに言って幸せすぎて死ぬかと思いました。
セトリが神すぎてやばい(語彙力
静かの海でとかライブで聴けるなんて思わなかった…
4人がギター持った瞬間なんて涙出たよー!全員歌うtrick好きすぎて辛い。

#ラルク #ラルクリ #ラルクアンシエル ht…

トレンドにてっちゃんってあって まぢ泣いてる
ラルクリ羨ましい……行きたかった……
セトリ神すぎるやん、、、 https://t.co/bw5qv8BcGO
もうセトリも神すぎて、さすが平日に集めただけあるなって感じの曲達。レア曲ももちろんだけど、ラルクの歴史を全て駆け抜けられた感じ。走馬灯?笑

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