占い やりましょう!そして変えましょう!












ものすごい疲れた日に行ったベビフェでは乾杯ジョッキを旦那が一気飲み。









僕は、自分の行くべき占いを探している。My Life Card
余裕をなくすと
周りが敵ばかりに見えてくる事って誰にでもあるけど
現実的に考えて
周りが敵ばかりってことはまずあり得ない。
一人二人に嫌われたところで
この世には後70億人の人口がいるから。
最後まで読んでくださりありがとうございます。
あなたは誰ですか?
あなたはどこから来てどこに向かっていますか?
あなたの人生の目的は何ですか?
あなたが望む希望が100%現実化されている様子を想像してみてください。
そんな未来が可能だとしたら、あなたはどう感じますか?
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占いでできるダイエット


同い年の藤井香愛ちゃんとは

オリジナルにカバー曲、そして楽しいトーク・・





占いに目がない人、お待たせしました~♪
なんか、もどかしい!
せっかく、ウルスンが、真っピンクを着始めたのにな!(笑)
ネタバレOKの方のみ、おすすみください。
【Ep.24】
ウルスンの引っ越しの日、当然、ソンジュンも付き合います。
「24年前ですよ。どんな気分ですか?」
「なんだか・・・変な気分」
庭を見回したりするものの、それは感慨深いというよりは、喪失感にちかいかも。
ついこの間まで、フィリップやヨンマンと、プチ同居してたんだから。
家の中に入っていくウルスン。
その後ろ姿を見つめながら、フィリップとの会話を思い出すソンジュン。
「イPD様が元の持ち主に返したいと言ってたのは、オ作家のことだったのか」
「はい」
「なぜ、彼女に返したいんだ?」
「ここで過ごした10歳くらいまでの時間が、オ作家様にとって、人生で一番幸せな時間だったんです。それを取り戻してあげたい」
「10歳の頃・・・」
《彼女が10歳になる頃まで、たくさんの愛情かけて育てたのよ》
《24年前に、もし、あんな祈祷なんて受けなければ・・・》
実オンマも同じようなことを言ってた・・・思い出すフィリップ。
「すぐにここを出るから、イPDが望む通りにしてくれ。」
「でも、(あなたも)住むところを探さないと」
「すぐに引っ越します」
本当に、すぐに業者を手配したフィリップ。
フィリップの荷物が無くなった場所に、ウルスンのものが置かれていく。
スカスカ(笑)
唯一、そのまま残していく、ラブリー執筆ルーム。
二人の思い出となったタイプライターは置いていくフィリップ。
それに気づくウルスン。
~ウニョンの部屋~
「ウニョガ、ウニョガ~」
ソンジュンと共に、打ち合わせに来たウルスン。
「どこか行ったのかな?」
ふと、ベランダの方が気になるソンジュン、微かに霊気を感じる。
テーブルの上に置かれた打ち出し原稿に気づくウルスン。
「なにこれ?これ全部、いつ書いたの?昨日はなかったのに。最近、どうしちゃったのかな」
黒い霊気が、風と共に、原稿をテーブルから落とす。拾い上げるウルスン。ふと、目に留まる内容。
『幽霊の愛』
シンが周囲を見回した、まさにそのとき、スタンガンが首の後ろに接触する。
何者かが、ラヨンの背後から・・・
「なぜ、ひとの原稿を盗み見してるのよ」
突然、ウルスンの持っている原稿を引ったくるウニョン。
「ウニョガ・・・」
盗み見などと言われ、いかにも心外だと非難の表情を向けるウルスン。
ソンジュンがフォローする。
「打ち合わせのために来たんですよ」
「打ち合わせできるような体調じゃないんです。ごめんなさい」
打ち出し原稿をかき集めると自分の部屋に入ってしまうウニョン。
そんなワガママなウニョンよりも、ベランダを気にするソンジュン。
~ウルスンの家~
ソンジュンと打ち合わせるウルスン。
あれ、フィリップ、家具置いてっちゃったの?
ソファーもテレビもテーブルもあるよ。
「あの、ウニョンが・・ウニョンの行動が最近、おかしいんです。ウニョンのように見えるけど、振る舞いとか声のトーンとか、全然彼女じゃないみたい」
躊躇いがちに打ち明けるウルスン。
「実は、さっき、キ作家の部屋で、なにか変なものを見たんです」
「なにか変なもの?」
「隠れていたので、よくは見えなかったんですけど、人間じゃなかった。先日、フィリップ氏が・・・」
撮影現場で、フィリップの頬に触れようとしていた白いワンピースの女性ラヨンのことを思い出し、急になにかが気になり、考えてしまうソンジュン。
「フィリップさんがどうしたの?ねぇ、なに?」
やっぱり、気になるよね。
「いえ、まだ、よくわからないんです。はっきりしたら、お話しします」
「あ、ああ、そうね」
少しがっかりするウルスン。
~ウルマンドゥ~
夜更けに、一人やって来たフィリップ。
そうか、すでにここは、フィリップの持ち物だったね。
まさか、あの時は、こんなことになるとは・・・。
電気をつけて、店の中を見回す。
「来たよ、あの家は返したよ。オンマが返せと言うものがはっきりはわからないけど、できるだけ全部返していくよ。」
感慨深いフィリップ。
「ここで暮らしてたんだね、オンマ」
え?もしかして、フィリップ、屋上部屋で寝るの?
かろうじて、床は塞がってるけどここに住むことにしたの?
床をぶち抜いた日の晩、穴越しにウルスンと会話したことを思い出すフィリップ。
《先に寝て》
《お母さんはいつ、亡くなったの?》
《世の中のお母さんは死んだりしないのよ。少しだけ離れてるだけ》
「あの家にテントを忘れてきたな・・・」
「ヒョ~ン、降りてきてくださいよ、なんで、そこで寝るんですか?なんで、俺を苦しめるんですか?あんな大きな家に住んでたのに。」
ぼやき始めるヨンマン。
翌日、さっそく、テントを取りに来たフィリップ。
チャイムを押そうとして、ためらってしまう。
試しに、暗証番号を押してみると、
ピリリ、カチ。 開いちゃった
「おい、なんだよ。番号変えてないのか?セキュリティーのこと、なにも知らないのか?まったく、あの女。」
そっと、門を開け、ゆっくりと階段をあがり、
「いないよな?テントを持って帰るだけだしな」
庭の方を振り替えると、ウルスンがデッキチェアでお昼寝中。
「うわ、ビックリした!」
サングラスをはずし、ウルスンを見ただけで、こんな優しい笑顔になっちゃうフィリップ。
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落ちているドリンクマグを拾い上げ、テーブルに戻したり、パラソルを移動し、日陰をつくってあげたり、なんて、まめまめしい。
そっと、ウルスンの脇にしゃがみ、手を重ねるフィリップ。
いとおしいってこういうことだよね。
電話が鳴り、目を覚ますウルスン。
「もしもし」
「ああ、オンマよ。ウルスナ、ねぇ、大ヒットじゃないの」
オンマ、すっかり、畜産農家の人だ!
「オンマ、どこなの?韓国にいるの?」
「え?ああ、うん。ホテルにいるのよ」
モォ~ォ~
そこへ、牛さんもウルスンに、ご挨拶(笑)
「なんの声?」
「あ、ああ、テレビよ、テレビ」
「オンマ、私ね、昔住んでた家を買ったの。遊びに来てよ」
「ああ、そうだってね。ソンジュンに聞いたわ。わかったわ。それでね、あんた、お金、稼げたの?」
「なんで?必要なの?いくらいるの?」
「あんたには言いたくなかったんだけど、実は・・・」
ことの次第を説明するオンマ。
「ああ、ああ・・ああ!」
頭を抱えるウルスン。
起き上がって、テントがなくなっているのに気づく。
考え込むウルスン。
《ユ・フィリップさんに少しお金を借りたんだけど、今すぐは返せないの。もし余裕があるなら、先に返してくれない?ね?頼んだわよ、我が娘~》
オ、オンマ・・・
おもむろに電話を掛けるウルスン。
「あ、ヨンマンさん、私、オ・ウルスンですけど、明日の撮影って、どこですか?」
~撮影現場~
撮影現場のホテルを見上げるウルスン。
エレベーターを待つフィリップとヨンマン。
「7階から始めたいそうです。」
そこへ、ツカツカと現れるウルスン。
「あ、ヒョン、オ作家様が来てます」
ウルスンに気付き、フィリップを呼び止めるヨンマン。
「こんにちは、オ作家様」
「こんにちは、ユ・フィリップさん」
「ここのことは、まだ知らないはずだが、GPSでストーカーでもしてるんですか?」
「ヨンマンさんに聞きました。」
てへ、そーっと、その場を離れるヨンマン(笑)
「お返しするものがあります」
「受け取らない」
「いえ、受けとるべきです。母から聞きました。」
封筒をつき出すウルスン。
「これは、貸したものじゃなく、あげたものだ」
「うちの母は、フィリップさんからお金をもらう謂れはありません。受け取ってください」
「俺のものじゃない」
「いいから受け取ってください」
「俺のじゃないって言ってるだろう」
弾みで、封筒が落ちる。
しかたなく、拾い上げるウルスン。
「相変わらず厄介ね」
「相変わらず乱暴だな」
「受け取りなさいよ!」
「嫌だって言ってるだろう!」
ヨンマンがおろおろ。
「みんなが見てますよ!なんで、公衆の面前でケンカなんかするんですか・・・」
フィリップをエレベーターに押し込むヨンマン。
「人の好意を受け入れられないのは病気だ。深刻な病気だぞ!」
「いいわ。私も利用するわ。利用すればいいんでしょ」
背を向けるウルスンに、「また、逃げるのか?」と、追求を止めないフィリップ。
「もう、二人でケンカしてください。いいですね。乗ってください。」
ウルスンもエレベーターに乗せるヨンマン。
「手でナイフをつかむくらい勇敢なんだろう?キスの後に逃げることは臆病じゃないのか?他人の話を聞いただけで逃げるのは、ただの臆病者だ!」
「キス・・キス・・」
衝撃的なことを聞いて、思わず、固まるヨンマン。
気持ちはわかる!この状況、空気には、なりきれないよね(笑)
臆病者呼ばわりされて、カチンと来たウルスン。
エレベーターが開くと同時に、ヨンマンを蹴り飛ばして、追い出す。
再び閉まる扉。
「ははは、次のエレベーターを使ってください」
乗れなかったスタッフに、空しくフォローするヨンマン。
「なんだよ?なにか話でもあるのか?」
「うちの家に来たでしょ!」
「な、なんで、俺がそんなとこ、行くんだよ」
「じゃ、テントを持っていったのは誰なの?」
急に、ガタンと止まるエレベーター。
「どうしたんだ?閉じ込められたのか?」
「死んだりしないわ。緊急ボタンを押せばいいのよ」
「まただ、また繰り返されるんだ。俺たちが一緒にいる時はいつもこうだ」
ボタン押す手が止まる。
「ええ、そうね。怖いでしょ。ええ、今後は何があっても、うちに来ないで!私のそばにも来ないで!私を利用しないで!」
「最初は君だって、俺を利用したんじゃないのか?高評価を得たくて、俺に近づいたんだろう?でも、俺は最後には誠実だった。君が俺のせいで、傷ついた全部を返そうとした。わからないのか?」
フィリップの襟元を掴むウルスン。
「そんな言葉、不用意に言わないで。返すですって?何をどうやって?あなた、自分でどれだけ恐ろしいことを言ってるのか、わからないの?」
「だから、許してくれって頼んでるんじゃないか。頼むから俺を見てくれよ」
「そんなこと、言わないで、そんなことしたら、二度と一緒にいられないのよ」
ウルスンの手を下ろすフィリップ。
「試してもいないだろう?なぜ、最初から恐れるんだ?」
「私が誰なのか忘れたの?」
「俺のことはどうだ?俺が誰なのか忘れたのか?」
「私たちは、ダメ・・ダメなのよ」
「君に何がわかる?俺たち、まだ、なにもわかってないんだ」
ここまで言われちゃねぇ。
今は、引き合う運命の方が強いでしょう。
せっかくの激情キスなんだけど、アングルのせいかな?
どうも、ガバッって感じが、劇中劇っぽかった。
狭いから、動きも自然にいかないし・・・。
エレベーター内の
スシーンは、各ドラマ、名場面が多いから、実は演出的にもハードル高し(笑)
急に真っ暗になるエレベーター。
開くと同時に、ソンジュンとヨンマンが、密着した二人をお出迎え。。。
「オ作家様・・・」
「・・・仲直りしたんですね?」
微妙な空気が流れるエレベーターホール。
『幽霊の愛』13話の台本がスタッフに配られる。
楽屋にいるユナのもとにも運ばれ、早速、中を確認する。
シンが周囲を見回した、まさにそのとき、スタンガンが首の後ろに接触する。
何者かが、ラヨンの背後から・・・
(シンが意識を失う)
その時、何か影にようなものが横切ったように感じ、慌てて追いかける。
黒い霊気をまとったラヨンが、明らかにユナを誘導し、とうとう、スタジオの外まで出てきたところで見失ってしまう。
「今のは一体なに?」
~スタジオの階段~
またもや、男同士の密談ね。
「オ作家様とまた、付き合うんですか?」
さっきの見ちゃったもん。
「いや、まだ、オ作家の答えは聞いてない。」
「心配じゃないんですか?二人の交際で、なにかいいことがありますか」
「なぜ、そう悪く考える?イPD、心配してくれるのはありがたいが、これは、我々の問題だ。一歩退いてほしい。」
「もし、全く反対だったら?どうします?」
「反対とは?」
「オ作家様があなたの不幸を止めるのではなく、もし、あなたが彼女を止めているのだとしたら?それでも、まだ、付き合いますか?」
「俺が?どういう意味だ?」
「ユ・フィリップさんのお母さんが言っていたことを聞きました。彼女が34歳になると、オ作家様の不幸を止める男が現れる、と。
どうします?それでも、彼女と付き合いますか?オ作家様は今、恐れています。自分が傷つくことではなく、ユ・フィリップさんが傷つくことを。
ユ・フィリップさんのお母さんが、24年前にした祈祷儀式の罪悪感から、あなたを通じて、彼女に借りを返すつもりだと信じているんです。」
まだ、なにか秘密が隠されているのか、と考え込むフィリップ。
~ウルスンの家~
にっこにこしながら、ヨンマンに見つめられ、調子の狂うウルスン
「さぁ、どうぞ」
とりあえず、ヨンマンにもコーヒーをすすめる。
「ヌナ・・・」
「ヌナ?」
もう、家族みたいなものだから・・・って、なかなか、気の利いたことを言うヨンマン(笑)
ここ、もしかして、ヨンマン役のアン・ジェホさんの方が、ジヒョより年上?って思ったけど、ジヒョの方が2歳ほどヌナだった。
最終回の内容が知りたくてたまらないヨンマン。
もともと、この台本、面白いって最初から言ってたもんね。
「あのヒット祈願のとき、言ってたじゃないですか、もう、16話まで書いてあるって。」
「それがなにか?」
「どうやって、終わるんですか?すっごく、気になるんですよ」
「さぁ、どうかしら?」
「え~、ケチ!教えて、教えてくださいよ」
エギョ(愛嬌)攻撃だ!
「私は(ラスト)書かないって決めたから、ウニョンに聞いてみて!」
逃げるウルスン(笑)
~地下駐車場~
一転して、ドス暗い雰囲気のユナ。
ダッシュボードから、取り出したのは注射器?
バッグに入れ直し、車から降りる
~ウニョンの部屋~
絶好調で入力してるから、これはラヨンが憑依中ね。
玄関のチャイムがなる。
ラヨンのまま、ユナと会ってる。
「飲み過ぎじゃないですか?」
ウニョンのグラスを見るユナ。
「あなたでしょ」
「何が?」
「8年前、あなただった。私、たった今、見たのよ」
「“たった今”? どういう意味ですか?」
~回想 カリーナレジデンス504号室~
8年前
「ラヨン!出てこい。ゲームをしてる場合じゃない。出てこい!」
部屋にもバスルームにもいない。
「どこ行ったんだ?」
背後のバスルームから現れたユナに、スタンガンを当てられるフィリップ。
「オッパ、ごめんなさい。でも、こうするしかないの」
気を失ったフィリップを椅子に座らせ、ロープで縛り上げると、部屋を出ようとするユナ。
ドアのところで、ラヨンと鉢合わせする。
「ここで、何してるの?」
慌ててドアを閉めようとするユナを押して、部屋に入るラヨン。
縛られているフィリップに駆け寄る。
「何してるの?・・。しっかりして!起きて、フィリップ、起きて!」
「私が警告したでしょ!オッパから離れるようにって!」
燭台をラヨンに向けて構え、襲いかかるユナ。
「気でも狂ったの?」
「優しく言ってるうちに、いなくならないからよ!私がおかしくなる前に、退くべきだったのよ!そんなに彼を愛してる?オッパから離れられないの?」
突き飛ばされた拍子に、キャンドルが倒れ、シーツに燃え移る
あっという間に、燃え広がる室内。
「あなたみたいな人はオッパのそばに立てないわ。あなたにオッパの愛を受けとる価値があるとは思えない。そんな価値なんてないのよ!彼なしで生きられないなら、今すぐ死んで!」
ラヨンの頭に燭台を振り下ろすユナ。
火の海のなかで倒れるラヨン。
あらら、ここは、ひねりなく順当に、実行犯だったのね。
******
ソンジュンに言われたことを考えているフィリップ。
《ユ・フィリップさんのお母さんが、24年前にした祈祷儀式の罪悪感から、あなたを通じて、彼女に借りを返すつもりだと信じているんです。》
《返すですって?何をどうやって?あなた、自分でどれだけ恐ろしいことを言ってるのか、わからないの?》
ため息をつくと、車に乗り込むフィリップ。
向かった先は・・・今はウルスンの家となった、かって知ったる我が家(笑)
もう家に来るなと言いつつ、暗証番号、変えてないウルスン(苦笑)
ずかずかと家に入ってきました
「今は
何年だ?」
「はぁ?」
「今は何世紀だ?21世紀だ。月に行ってから49年も経った。数年後には、人工知能がすべて決めていくだろう。人間は、子犬の代わりに、ロボットを飼うんだ。なのに、なぜ、君は占いの儀式なんかを信じるんだ?」
「ユ・フィリップさん・・・」
「運命やオンマなんかを信じず、俺を信じろ!幸運だとか不運なんかを信じず、俺たちを信じろ!」
ただ、フィリップを見つめるウルスン。
「怒ったか?今、俺は君の前に立っている。なぜ、見えない何かに揺さぶられているんだ?よく聞くんだ!俺たちにはもう、幸運のネックレスも、助けてくれる幽霊もいない。ただ、俺にとって君は、そして、君にとっての俺は、不運を取り去り、幸運をもたらす相手だ。わかったか?」
うん!
「信じる。ええ、信じるわ」
安心したように、頷くフィリップ。
えええー、ここは、完璧、気持ち確認キスじゃないのかい?
もうちょっと盛り上げようよ。
~ウニョンの部屋~
モヤモヤしながら、このふたりの蛇様たちを見るのね。
「何を見たんですか?8年前のことを、今日、見たんですか?」
「そして、書いたわ」
「私にも読ませてください」
「さぁ、どうかしら」
「読んでみたいわ」
「あなたがそこまで望むなら・・・」
原稿を打ち出すウニョン。
席を立った隙に、さっきの注射器使いで、お酒に液体を入れるユナ。
「さぁ、読んで」
お酒を口にするウニョン。
「キ作家様、ずいぶんお疲れのようですね。少し、おやすみになったら?」
「あなたには関係ないわ」
立ち上がると、数歩、歩いたところで倒れるウニョン。
「キ作家様、どうしたんですか?やはり、飲みすぎたみたいですね」
「・・・私、あなたを見たわ」
気を失うウニョン。
冷たく見下ろすユナ。
基本的に、エレベーターシーンも、“信じろ”シーンも、言わんとしてる台詞も二人の感情も、すごく、素敵でした。
ただ、なんだか、ちうにうるさい人みたいで、ちょっと、抵抗ありますが、ウルスンの心情的には、後半のほうが、言ってほしかった言葉を言ってくれたフィリップに、自分から飛び込んで行っちゃう場面じゃないかな。
ベタでも、盛り上げないと(笑)
と言いつつ、テントを取りに来たシーンの、フィリップの穏やかな感じ、好きです。
逆に、今回みたいな、甘味のないソンジュンの厳しい表情にも、やられてます。
絶妙なバランスがたまりません。
さて、次週は終盤に向けて、伏線回収のための、回想シーンが更に多くなるのかな。
占い クセになるナゾトキファンタジー

2.ホロスコープのうごき
象が起きやすいです。
(東京都 9時00分)




大規模火山の噴火と占星術
富士山「宝永の大噴火」のホロスコープを収録!



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