いつもポグバがそばにあった
今の新参は昔のポグバを知らないから困る
どうも~
本日のトピックです。
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マエケン7回をピシャリ!指揮官うれしい悲鳴「我々の選択を難しくさせる」2017/8/ 3 19:14
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米大リーグ・ドジャースの前田健太投手(29)が2017年8月1日(日本時間2日)、敵地でのブレーブス戦に先発し、7回2安打無失点の好投で10勝目を飾った。
トレード移籍のダルビッシュ有投手(30)が2日、チームに合流。先発ローテーション争いがますます激しさを増すのは必至だ。
1日のブレーブス戦に先発した前田は、2回から4回まで三者凡退に打ち取るなど終始、安定した投球を披露した。7回94球を投げて、2安打1四球6奪三振無失点の快投。ロバーツ監督は試合後、「ケンタは傑出していた。最初の1球から最後まで攻めていた。真っ直ぐの球速を保ち、多彩な球種を織り交ぜてストライクゾーンを攻めた。見ていて楽しかった」と称賛した。ドジャースの公式サイトが伝えた。
今季の開幕直後こそ不安定な投球内容で一時は救援に回されたものの、最近は安定して結果を残し続けている。球宴以降では、3試合の先発で17イニング、3勝、防御率1.06の好成績だ。
カーショー(故障中)、マッカーシー(故障中)、ウッド、ヒル、前田、柳、ステュワート…8月からこの布陣に、ダルビッシュが加わった。4日のメッツ戦で早速、先発登板が予定されている。球団の公式ブログ「ドジャー・インサイダー」の記事によると、激化する先発ローテ争いについて指揮官は
とうれしい悲鳴を上げたという。
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ネイマール「違約金」めぐり騒動勃発 スペイン「受け取れない」フランス「理解できない」2017/8/ 4 13:51
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サッカーのブラジル代表FWネイマール(25)がスペインリーグのバルセロナからフランスリーグ、パリ・サンジェルマン(PSG)へ移籍することが決定したが、双方のリーグが多額の移籍金の受け取りを巡り、もめにもめている。
PSGの公式ツイッターによれば、ネイマールの入団会見は2017年8月4日20時半(現地時間13時半)に行われるというが、はたして騒動の結末は…。
PSGは3日、バルセロナからネイマールを獲得すると公式サイトで発表した。移籍金(契約解除金)は、5年契約で史上最高の2億2000万ユーロ(約291億円)。前年夏にイタリアリーグのユベントスからイングランドリーグのマンチェスター・ユナイテッドに移籍したMFポール・ポグバの1億500万ポンド(約137億円)を大きく上回る。
ネイマールはPSGのクラブ公式サイトで、「パリ・サンジェルマンに加入できたのは望外の喜びだ。ヨーロッパに来た時から、ここは競争力と野心があるクラブの一つだった」とコメントを発表している。自身のインスタグラムでは3日、長文のメッセージ動画を公開。「アスリートの人生というのは、挑戦することでできている。自分自身の決断で、キャリアを築いていく必要がある」と決意表明した。
ただ、その多額の契約解除金をめぐっては、ちょっとした「場外乱闘」が発生している。契約解除金はPSGからスペインプロリーグ機構を通じ、バルセロナに支払われるはずだが、同機構が受け取りを拒否しているのだ。スペインのスポーツ紙の報道によると、同機構のハビエル・テバス会長は「パリ・サンジェルマンのようなクラブからの金など受け取らない」と話したという。
フランスプロサッカー機構は3日、スペインプロリーグ機構のこうした表明を受け、「リーガがネイマールの契約解除金の受け取りを拒否したことは、驚くべきことで、理解できない」とする声明を、公式サイトを通じて発表した。
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ハンドボール男女代表、五輪に向け強化試合へ
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日本ハンドボール協会は28日、男子日本代表が6月13、16日にドイツ代表と、女子代表が23日にポーランド代表とそれぞれ日本国内で対戦すると発表した。
2020年東京五輪に向けた強化の一環。また、男子代表の愛称を募集すると発表した。4月2~20日の間、協会ホームページなどで受け付ける。女子は13年の公募で「おりひめジャパン」に決まった。
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またです。