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本の国際的地位を貶める)運動には納得がいきます。
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平成27年4月2日号 週刊文春(3月26日発売)
騒動のあらまし(敬称略)
はてなブログ記事から引用、平成27年3月26日の赤文字と平成29年9月以降は「ねこのひたい」が付け加えました。
平成25年秋 伊藤詩織はフリージャーナリストで、山口敬之(当時TBSワシントン支局長)とニューヨークで知り合う。
平成27年3月、詩織が仕事を探しているという趣旨のメールをする。
平成27年3月26日、週刊文春に山口が寄稿した「ベトナムに韓国軍慰安所」のスクープ記事が掲載される。
平成27年4月3日、就職相談のため山口と二人で食事へ。
午後8時ごろ、二人で恵比寿の串焼き屋に入店。
午後9時20分ごろ2軒目のお店 すし屋に移動。この店のトイレで意識を失う。
平成27年4月4日、午前5時ごろ痛みで目覚めると性的被害を受けていたと気づく。
平成27年4月9日(謎の空白期間である5日後)東京の原宿署に被害届を提出。
平成27年4月15日、捜査員とシェラトン都ホテルで防犯カメラの映像を一緒にいるところを確認。(詩織談)
平成27年4月30日、高輪署で告訴状受理。
平成27年6月、証拠がそろい、逮捕状が発行される。
平成27年6月4日、山口が日本に帰国するタイミングで「成田空港で逮捕する」という連絡が入り、ドイツからの帰国を要請される。
平成27年6月8日、捜査員から、「空港までは行ったが上からの指示で逮捕できなかった」と連絡が入る。
平成27年8月26日、山口の自宅に捜査員が訪れ捜査、書類送検。
平成27年10月、詩織が担当検事と面会。
平成28年1月、山口が担当検事と面会。
平成28年6月、詩織が担当検事と2度目の面会。
平成28年7月22日、東京地検は嫌疑不十分として山口を不起訴処分に。
平成29年5月29日、詩織が記者会見を開き、東京検察審査会に不服申し立て。
平成29年9月21日(公表は22日)、からなる東京第六検察審査会が「慎重に審査したが、が決定した不起訴処分の裁定を覆すに足りる事由がなかった」とし、不起訴相当と議決。
平成29年9月28日、詩織が山口に1100万円の損害賠償を求める民事訴訟を起こす。
平成30年2月16日、スウェーデン・ノルウェーのTVトーク番組“スカヴラン”に詩織が出演。
平成30年6月28日、英国BBCのTVドキュメンタリー番組“Japan’s Secret Shame“に詩織が出演。
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gooブログ “BBの覚醒記録”さんの記事スクショ
伊藤詩織氏の言い分
私、伊藤詩織が実名でレイプ被害を公表した理由
BBC 伊藤詩織氏のドキュメンタリーが大反響
山口敬之氏のEメール
(元ブログ画像から文字起こし)
2015.3.28 PM5:31
○○さん、履歴書受け取りました。ありがとう。
最大の関門はビザだね。TBSで支援する事も可能ですので、検討してみます。
ところで、ヤボ用で一時帰国する事になったんだけど、来週は東京にいますか?
TBS山口敬之
2015.4.18 PM11:51
あなたはあの夜私の部屋に入ると、部屋の二ヶ所に嘔吐した後、トイレに駆け込みました。私は私のスーツケースの中やパソコンに吐きかけられたゲロを袋に片付けて濡れタオルで拭いて、トイレにあなたを見に行くと、あなたは自分がトイレの床に吐いたゲロの上で寝込んでいました。
私は貴方をゲロから剥がして、ゲロまみれのあなたのブラウスとスラックスを脱がせ、あなたを部屋に移してベッドに寝かせました。そしてトイレに戻って吐き散らかされたゲロをシャワーで洗い流して、最もゲロが多く付着していたブラウスを、明朝着るものがないと困るだろうと思って水ですすいでハンガーに干しました。そして部屋に戻るとあなたはすでにいびきをかいて寝ていました。私はあなたの髪の毛などについた嘔吐臭が耐えられなかったので別のベッドで寝ました。
その後あなたは唐突にトイレに立って、戻ってきて私の寝ていたベッドに入ってきました。その時あなたは「飲み過ぎちゃった」などと普通に話をしていました。だから、意識不明のあなたに私が勝手に行為に及んだというのは全く事実と違います。
私もそこそこ酔っていたところへ、あなたのように素敵な女性が半裸でベッドに入ってきて、そういうことになってしまった。お互いに反省するところはあると思うけれども、一方的に非難されるのは全く納得できません。
あなたが妊娠するという事はあり得ないと考えています。でも、あなたが不安なのはわかりましたから、こちらで出来ることは喜んでします。しかし問題に対処するには、一方的な被害者意識を改めてもらいたい。(原文ママ)
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TBS山口敬之氏が左遷
【産経】韓国軍は数千人ベトナム女性を強姦し慰安婦にしていた…米国メディア「日本より先に謝罪すべきだ」2017.4.30
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前回、節約やお得情報を提供している「ユーザーレビュー」に「美容×節約」をテーマにコラムを寄稿させていただきました。
今回は、最近寒くなってきたので、「温活」にスポットをあてて、コラムを作成。
2回目の寄稿です。
記事はこちら:
ところでみなさん、ブログなどで「ブログ寄稿募集中」といった案内を目にしたことはありませんか?
注意して見ると、個人ブログをはじめ、様々なメディアで寄稿やライターを募集しています。
「人のブログに寄稿するくらいなら、自分のブログを書いたほうがいい」と思う人もいるでしょう。
それでも、実際に記事を寄稿してみると、「寄稿してよかった」と思うかもしれませんよ。 まず、第三者に文章をチェックしてもらうことで、「自分の文章に足りないもの」がわかります。個人事業主をはじめ、記事の寄稿を募集している会社のスタッフは、ブログ記事作成のエキスパート。寄稿というのは、ブログ記事のエキスパートと一緒に記事を作り上げる共同作業のようなものです。
もちろん、寄稿のメリットは、これだけではありません。
他のブログやメディアに寄稿することにより、より多くの人にあなたのブログを知ってもらうきっかけになります。実際、ユーザーレビューに投稿後、Twitterのフォロワー数は、100近くUP。また、アメーバブログの「いいね」の数も劇的に増えました。「文章力をアップさせたい。もっと多くの人にブログを見て欲しい。」もしも、そう望むのなら、ハウツー本などで研究するより、寄稿したほうが手っ取り早いかも。
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