平等主義の崩壊と自分は何者かの勃興について

平等主義の崩壊と自分は何者かの勃興について

自分は何者かが僕を苦しめる

いつもありがとうございますエマです。

今週、スピリチャルだけのイベントに出店してきました

タロット、チャネリング、占いなどスピリチャルな人ばかりのイベントと聞いたら何かわくわくしません?

話が合ってしまうので、出店者同士が仲良くなるという面白さ

そして、

平日開催なのにもかかわらずスピリチャルは相変わらずの人気

で時間を超えてのセッションでした

「DNAアクティベーションって何?」という質問から始まり

「ぐるっと1周してきます」と言って皆さん私のところへ帰って来るという

不思議なルートが出来上がっていました

皆さん、

●このままでは終わりたくない

●人生を変えたい

●後悔しない人生にしたい

●転職したい

●結婚したい 

などの思いを話していました。

3年ぶりの再会、彼女は「アデプトプログ3年ラム」を3年前に受講し

今は同じ出店者側として再会しました

好きなことを仕事にしたんです

●イメージしてみて下さい!!

あなたが肉体の死を迎えるとき

「幸せだった」

「やり切った」と

思いを残すことはないですか?

自分がどう生きたいのか?どうしたいのかさえわからなくなっています

失敗を怖れているうちに、自分のしたいことよりも、社会に合わせた生き方や成功が自分の望みだと思い込んでいます

相談をされるほとんどの人が、「それなりに」なればいいと言われます

「それなりに社会的に認知され、それなりの収入があればいい」

けれども何故か満たされないと・・・

「それなりに」は、自分の望んだ人生ではなく、もうすでに誰かが創ったもののマネをしているだけだからです

そこには、精神的な豊さ=本当の自分の望み

を犠牲にして得た物質的ものしかありません

私たちは成長するために生きています

頭では否定したとしても、魂、スピリットの望みです

わくわくすること、好きなことは魂、スピリットからのサイン

直観で教えてくれる

これを無視して社会的認知やお金に拘りすぎ、自分を見失い

本当はどうしたいのかもわからなくなる・・・

私たち人間は、妥協や余裕があるうちは成長せず

苦しい状況を打破してこそ大きく成長出来ます

そんな苦しい状況になったとしても正しい知識があれば

簡単に打破出来
ものなのです!

それが「アデプトプログラム」2日間です

●本物のスピリチャル(形而上学)とは自己実現を可能にする学びなのです

アデプトプログラムについて

インスタグラム↓

スピリチュアル・美yoga&ビューティーサロン

EMMA ESSENZ
 愛知県豊橋市
 10時~19時(不定休)

いつもお立ち寄り頂きありがとうございます
読んでくれてありがとう
 

わかるわぁ。自分は何者かなのよねぇ

3/24は中目黒での
クロップサークルの神聖幾何学を描く
ワークショップでした。
何度もご参加の方々、初めての方々
ありがとうございました😊
思ったより狭い室内レイアウトで
不自由な状態で申し訳なかったです。
次回からもっと広い場所にいたします。
昨年からこのワークショップの回を重ねてきて
選んだ図形も少しづつ複雑になっています。
何日も前から、もうこの幾何学を選ぶように
イメージを送られるので
それで初心者の方に簡単なものも用意しようと
しても、それは必要がないとわかります。
コンパスや定規で描き起こすプロセスに於いて
円(球体なのですが)が土台になって重なり
円や直線によって出来る幾何学、
意図せず黄金比率を見いだし、必然的に
フラクタルを見いだします。
それは単にクロップサークルがその様な
法則で描かれているという事がわかるだけでなく
その形の持つ力、波動を感じます。
もっと言えば本来の目的である
コミュニケーションとしての役割と
世界各地にあるクロップサークルと同じく
眠ったままの私達の意識に常に
微細な非常に高い波動で刺激を与えていて
意識の変容を促しています。
ワークショップは1回目は 
ほぼ私の為の方向性と物理的進め方の肩慣らしだったのかと思います。
2回目の京都会場からライトシップのサポートが入りました。
黄金比率の説明は光の伝達でした。
私のつたない説明の内容を大きく補うものでした。
というのも白銀比率の説明をついでにしたら、
サポートの光はその時だけは止みましたので。
次回から白銀比率の説明はやめておこうと理解しました。
そして同時に描く前に行うディバインアライメントにも強烈なサポートが入るようになりました。
今年からはワークショップ全体にトータルに
光のサポートが入り
それに加えて、自分のやりたい方向で進める事を
促されたと思います。
ずっと参加される方のバランスや好みを考えて
いたのはもう必要がないと。
そして最近では
ワークショップの始まりから
父なるディバインソースの途切れる事のない
光のサポートを感じられました。
高波動を感じてくれた方もありました。
その後の有志のお茶会までつづいていました。
ある人にはそれは苦しいものだったかも
しれません。
光が強いために訳もわからず恐れを感じ
情緒不安定になり言葉が止まらなくなったり
又ある人は
自分のいくつかの側面を感じ
ハートに入って向き合ったり。
あるいは身体がやたら熱かったり
解放されたと感じたり。
彩色し出来あがった作品は
ただ楽しかったと思われていても
生きてる?動いているものもあったり
浄化してくれるもの
静寂で整えてくれるもの
大きな喜びを感じさせてくれるもの
私達が自由であると思い出させるもの
色彩のハーモニーのダンスであったり
などなど
私は彩色に全くお手伝いはしないので
ご本人と神聖幾何学とのワークだけです。
これらの事を私だけ分かっていても
仕方がないと思っていました。
しかし何度も参加してくださる
方々のフィードバックからも
これは毎回進化しているようです。
必ずワークショップに入れる
ディバインアライメントを私も
とても重要としています。
これは何をする為に必要というより
本来の「自分は何者か」を
思い出すためです。
思考を変えたら、感情が変わり
感情を変えたら、現実が変わります。
多くの方がこれをご存知でしょう。
私は深いトラウマの部分は
それだけでは変容しませんでした。
自分が何者か少しずつ思いだす事は
光による意識の変容が助けてくれました。
銀河から、いろんな手段で手を差し伸べてくれていると私は認識しています。
長い文章におつきあいありがとうございました。
明日は刈谷市でワークショップです。
東京会場は5/4(土)祐天寺駅近くです。


自分は何者か 関連ツイート

RT @hanashigure: これは界隈の外には何言ってるかさっぱりわからないと思うけど、23世紀時点で燭台切光忠は「自分が何者かもわからなくなるほどの絶望の底から僕を救ってくれるのは無数の人間の女の子の面影を統合した姿をした神様」っていう個人的宗教観を抱えてる可能性がある
RT @hanashigure: これは界隈の外には何言ってるかさっぱりわからないと思うけど、23世紀時点で燭台切光忠は「自分が何者かもわからなくなるほどの絶望の底から僕を救ってくれるのは無数の人間の女の子の面影を統合した姿をした神様」っていう個人的宗教観を抱えてる可能性がある

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