ワイングラスが失敗した本当の理由
ふたご座流星群が、今晩ピークとなる本日。
いよいよ、イスラエルから届いた秘宝「八芒星エイラットストーン 」の予約販売開始です。
エイラットストーンは、初めてイスラエルへ訪れた4年前から出会っていました。
というのも、イスラエルに行けば、ある程度の観光地のアクセサリー屋さんには、必ずエイラットストーンのジュエリーが置いてあるからです。
「これはイスラエル(エイラット)でしか採れない特別な天然石」
そんな説明を受けながら、女性達がキラキラ光る宝石に虜になっているのを見ていました。
本当に“虜”になるほど、男性が見ても惹かれるほどの美しさ。
エイラットストーンとの距離がグッと縮まったのは、去年に4度目のイスラエルへ訪れた際。
きっかけは、イスラエルに住む、日本人ジュエリーデザイナーのMISAKOさんという方とのご縁から。
MISAKOさんは、イスラエルでも有名なジュエリーデザイナーであり、特にユダヤ神秘学である「カバラ研究」を取り組んでいて、神聖幾何学などの図形アートも含め、それらを「カバラジュエリー」としてデザイン化しています。
イスラエルには、テルアビブという都市に「カバラセンター」という場所があり、MISAKOさんは、アメリカをはじめ、世界各国のカバラセンターへジュエリーを卸している有名人です。
2012年には、テルアビブのカバラセンターを通して、カバラ愛好家のマドンナまでが、MISAKOさんの
カバラジュエリーを手にして愛用しています。
そんなMISAKOさんから、
「イスラエルのお土産」
として去年に渡されたのが、青白く輝く原石のエイラットストーン。
その天然石を初めてみて、触れて、そのパワーとエネルギーの懐かしさに驚き、それがきっかけで
「世界で一箇所しか採掘できないのですが、その国立公園まで行きませんか?」
とお声がけ頂いたのがきっかけです。
「あの原石が地下に眠っているエイラットとは一体??」
こうして、今年訪れたのが、イスラエル最南端のエイラット。
最南端も最南端。もう針の先のような本当に一番下の小さな小さな港町です。
というのも、イスラエルは国土の60%以上が砂漠であり、特に南半分はゲネブ砂漠という大砂漠が広がっています。
都市の多くは北部に集中しており、空港から一気に砂漠を駆け抜けてイスラエルを縦断し、紅海に面したエイラットまで辿り着いた時には、もうヘロヘロでありました。
このエイラットの前に広がる紅海は、かつてエジプトからユダヤ人を奴隷解放して、海を割って渡ったモーゼの舞台の場所。
今から3300年も前のことです。
そして、エイラット周辺は、まさに出エジプト記からの砂漠の民として生き抜いてきた古代ユダヤ人の足跡がそのまま残っており、このエイラットの砂漠生活を経て、約束の地カナン(イスラエル)へとたどり着いたのでした。
今にもつながるユダヤ人、イスラエルという国が生まれる前の歴史であり、ユダヤ10部族、そして日本の天皇にも繋がる大神官が移動式神殿「幕屋」とともに、三種の神器を運んでいた頃のお話です。
そして、当時からエイラットストーンは、ユダヤの民に重宝されており、特にイスラエル最大の王様であった「ソロモン王」は、このエイラットストーンをこの上なく愛していました。
エイラットストーンは、主に青い部分にはターコイズやアズライト、クリソコラなどが入っており、緑色の部分にはマラカイト、グレーや暗い色の部分は銅(コッパー)が入った、とても贅沢な天然石で世界で唯一エイラットでしか採掘できません。
この大地の持つ太古の昔からの火山活動や地殻変動によって、独特で奇跡の鉱物の組み合わせが出来上がっています。
ソロモン王は、その中でも神秘学でも重要な錬金術にも使える「純銅(コッパー)」を非常に大切にしていたそうです。
「ソロモンの石」「賢者の石」とも知られるエイラットストーンは、今でもイスラエルの「国石」であり、産出量も限られているため、ほとんど国外へ出回ることはありません。
あまりにも美しく、エネルギッシュで希少価値も高いことから、南米産の似ている天然石が、世界でエイラットストーンと称して販売されているほど人気の石です。
またターコイズやマラカイトなどの青緑の鮮やかな色がアクセサリーで人気なこともあり、人工的に、この鮮やかな色を出そうと、エイラットストーンをパウダーにし、他の鉱物を混ぜて色味を出してセラミック加工しているものもイスラエル国内でさえ多々あります。
今回、やつはが入手したのは、紛れもないエイラットの国立公園から産出された高品質のエイラットストーン。
無垢で無加工な特徴がゆえ、極端に鮮やかなブルーではなく、濃い緑やグレー、黒い純銅の部分が入り混じっています。
この黒さこそが、本物のエイラットストーンの証。
これもイスラエルを始め、世界で幅広く活躍しているMISAKOさんの顔が利くおかげでもあり、採掘現場からダイレクトにジュエリー工房へ送られ、そこからやつはにも直接入ってお手元に届きます。
天然石は、どこで採れて、どこを経由してきたのかが、非常に大事だとよく言われます。
磐座(いわくら)をはじめ、石は意識が“宿る”媒体であり、その土地のエネルギー、人のエネルギーなど、すべてを吸収して、天然石などは市場を回っているからです。
そのため、流通経路が悪いパワーストーンなどは、どんなに高価であっても、逆にエネルギーが不調和になったり、ダイヤモンドなどに至っては、身につけると病気になったり、運気が極端に下がるものものも少なくはありません。
逆に言えば、本当に無垢でエネルギーに満ち溢れた天然石は、真のパワーストーンとして効力を発揮し、だからこそ、太古の昔からアクセサリーを超えて、エネルギーから身を守る装身具、祭祀の際の神具として活用されていました。
ユダヤ12部族を取りまとめる大神官の衣装にも、部族の数と同じ12個の天然石(パワーストーン)がつけられています。
今回のエイラットストーンは、国立公園の方々も、MISAKOさんも、エイラットストーンを心から愛して大切にしている方々であり、やつはもまた、ルーツが同じ日本とイスラエルを今の時代に繋ぎたいということで
エイラットストーンを特別に日本に入れさせてもらっています。
エイラットストーンは、まさに新時代のテーマにもぴったりで、多種多様な個性的な鉱物が、入り混じって調和し、1つの天然石(エイラットストーン)を形成しています。
【ターコイズ】
ターコイズは、その空色を思わせる色彩のように非常に明るいエネルギーをもち、ネガティブなエネルギーを払いのけ、困難を乗り越えて願望を達成するためのサポートをしてくれます。12月の誕生石。【アズライト】
霊性に強く働きかける、インスピレーションストーン。 直感力を高めて、未来に対する正しい判断力を持つ手助けをしてくれる。 アズライトは、古来からの伝承の中でも未来を見通す力がとても強いパワーストーンだと言われています。【クリソコラ】
自然の摂理やエネルギーの流れに逆らわずに丁寧に生活する人に力を与えてくれる石。 仕事や恋愛等においても、しっかりと地に足を着けた実りあるものになるようなサポートをする石で、 その意味から幸せな家庭生活を象徴する石でもあります。【マラカイト】
マラカイトは、心身の癒しに非常に優れた石です。 心と身体、両面のエネルギー的な毒素や淀みを綺麗にしてくれます。
また持ち主の直観力や洞察力を高めることにより災いを未然に防いだり、良い未来へ繋がるための判断を助けてくれる石でもあります。和名は、孔雀石。【銅(コッパー、テノライト )】
自然銅は、人類が最初に利用した金属です。新石器時代から使用されていたことも確かめられていて、紀元前5000年ごろにはエジプトでも使用が開始されました。
柔軟なインスピレーションを生む、アイデアを引き出す、うわついた考えを抑える、感情を穏やかにさせる、グラウンディング。またテノライトは、腎臓の病気の改善にも効果的と言われています。
これらの天然石がすべて入ったエイラットストーンは、手にすると以下のような効果が期待されると言われています。
「問題解決のための智恵と創造的な解決方」
「陰陽のバランスを整え」
「非常に高い波動」
「全体性と平和を象徴する石」
「バランスを整える力が強力」
「集中力や行動力」
「目的達成へのプロセスを力づけます」
「仕事に集中できる」
「真なる智恵へと向かうための成長を助けてくれる」
「エネルギーを癒し、浄化し、筋道をつける」
「創造性と豊かな感情表現を養い、自分に自信をつける」
「現世あるいは過去世での、魂を砕く出来事により発生した残骸や毒素を取り除き痛みや喪失感をなくします」
「アカシック・レコードを拭き清め」
「受け入れること、また内なる和解」
「魂と細胞レベルの記憶を再プログラミング」
「特に胸腺の浄化に効果的」
「恐怖心や憂鬱から解放」
「ハートチャクラの上にそっと置くと、硬くなった感情をも解きほぐ」
「トラウマ、潜在意識の癒しと浄化」
etc
そして、このエイラットストーンを取り囲むペンダントトップのフレームは「八芒星」。
イスラエルといえば、六芒星の国旗、ダビデ王のシンボルが有名ですが、イスラエルではもう1つシンボルスターがあり、それはエイトスター(八芒星)です。
それは、2000年前、イエス・キリストと呼ばれる救世主が地上へ降り立った際、天空に八方に広がる光を放つ星が輝いていたからです。
これがクリスマスツリーのトップにもある、ベツレヘムの星と呼ばれるもの。
ただ、この八芒星は、実際はイサヤ(イエスの2000年前の名前)の家系に代々伝わる家紋であり、この八芒星の家紋で掘ったレバノン杉の箱に、八芒星のワイングラスと2000年後の予言の書を入れて、マグダマラのマリアに託したと言われています。
4年前、イスラエルを初めて訪れたのは、2000年ぶりの天空の配置の際であり、1年半の間に6回訪れる日食と月食のオンパレード「テトラッド」という時期でした。
これは2000年に1度の天空の契約の証。
この時、エルサレムに初めて訪れると、太陽が八方に広がり、天空に八芒星の光が輝いていました。
いよいよ時が来て、イエス・キリストの再臨、1人ひとりのキリスト意識の覚醒とともに、内なる神が目覚め、自己統合からワンネスの世界へと入っていくことを感じました。
男性性と女性性の統合、調和。イサヤとマグダラのマリア(ナザレ)の統合。
十字(+)と天使の羽(×)の統合は八芒星。
今回のペンダントトップは、そのすべてが含まれており、身に着ける方の男性性と女性性の統合、陰陽統合がテーマにもなっております。
そして、その先にあるのは、スピリットメイトとの繋がり。
すでに理想的なパートナーと出会っている方々は、より関係性が1つに統合され、まだ出会っていない方は、これを身に着けることで、自己統合が進み、その結果にスピリットメイトとなる、自分の分身と出会えるように祈りを込めています。
2000年前、その代表が、イサヤ(イエス+)とナザレ(マグダラのマリア×)であったように。
エイラットストーンと八芒星のコラボレーションによる「八芒星エイラットストーン」。
今回、特別なジュエリーデザインでもあり、バチカンが4つあって、ペンダントでも向きを自由に変えられたり、腕輪のバックルのように身につけられる仕様となっています。
もちろん、普段家の中に飾っておくだけで、神聖幾何学によるお祓い、お守り効果もあり、置いておくだけでも、とてもオシャレなオブジェになります。
エイラットストーンの柄は、前述したように、多種多様な鉱物が入り混じっているので、カラーも様々です。
「明るさ」
という基準において、今回は3種類
「ライト」乳白色やグレー、薄い緑色
「ミドル」鮮やかなブルーや緑
「ダーク」濃い緑や黒
でタイプを分けています。
どれも同じエイラットストーンということで、値段も一緒ですので、お好みで選択ください。
派手な色が好きな方もいれば、シックな色が好きな方もいると思います。
全体的に明るいブルーのものは、数としては少なく、やや暗めのグリーンが中心になると思います。
どんなカラーがやってくるかは、お手元に届くまでのお楽しみで。
石は必ず持ち主
選ぶと思っています。メンテナンスは特に必要ありませんが、是非可愛がってあげてくださいね。
今回、チェーンも特殊なものを採用し、アレルギー反応が起こらないように加工し、また長さ調整も自在にできるチェーンです。
普段の洋服に合わせて、チェーンの長さを変えると、またさらにオシャレに活用できます。
さらにさらに、、、、
エイラットストーン日本上陸記念のキャンペーンとして、今回は購入者全員に
「エイラットストーン原石」
をプレゼントします。
この原石、自分が去年お土産にもらったのと、ほとんど同じサイズと質のもの。
これ1つ、イスラエルのジュエリーショップに行くと、小さいもので30ドルから40ドルもしますので、
日本では6000円から、1万円以上で稀に販売されています(今は流通してません)。
原石を持っている、置いておくだけでも、イスラエルと繋がり、古代ユダヤ人のDNA、魂の記憶が呼び起こされます。
本当はチェーンや原石もオプションで別売りの予定でしたが、今回はすべてセットでペンダントトップ単品価格の大特価。
通常35000円以上するところを、セットで
「28800円(税込、送料込)」
での販売です。
が、輸入している量が限られているのと、カラーによって在庫数もマチマチです。
すでに今朝から多くのご注文が入っており、ご希望のカラーが手に入らないかもしれません。
また、実店舗には、実際に目で見て選べるタイプを少量用意しておりますので、どうしても直接自分の目で見て、触って選びたいという方は、八ヶ岳の実店舗までお越しください。
今のところ、最短で12月21日には発送。近いところは22日には到着予定です。
まさに八芒星とも縁が深いクリスマスプレゼントには、ぴったりのアイテム。
大事な方、自分へのプレゼントに是非どうぞ。
<八芒星エイラットストーン>
価格 : 28,800円(税込)
ワイングラスは保護されている

の目元口元パック。












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ワイングラス…悪くないですね…フフ…
おはようございます
今日は「ご飯食べさせての」のゲストさん達がいらっしゃいます
寒いので朝一番に薪ストーブを炊きました
ゲストさんがいらっしゃる頃にはお部屋はぬくぬく・・温まっている事でしょう
今日もハンブレのチョッパーを使って簡単レシピ・・ワイングラスに盛り付けてあっという間
におもてなしの一品です
ドレッシング次第で洋風にも和風にもなります・・今日は
ちょっと手抜きでドレッシングは市販の物を使いました・・でもお豆腐と相性ピッタリ、美味
しいです、ワイングラス使用でちょっとおしゃれにしてサラダなどと一緒に前菜でお出しし
ました
なめらか豆腐の胡麻ドレッシング添え
材料「6人分」
絹ごし豆腐 400g
オリーブオイル 大匙2
白だし 小匙1
むき海老大 6尾
ブロッコリー 適量
お好きな市販ドレッシング 適量
作り方
1 むき海老を茹でます、ブロッコリーを小房に分け途中で加え一緒
に茹でます「電子レンジでもOK」
2 絹ごし豆腐とオリーブオイル・白だしをハンブレ・チョッパーにかけ
滑らかにします
3 ワイングラス6個に1/6量入れ、ドレッシングをかけ、1のむき海老
2個とブロッコリーを飾ります
今回は黒ゴマ・焙煎胡麻の効いた少し甘目の和モダンな味わいの胡麻ドレッシングを添えて
見ました
お醤油ドレッシングやイタリアンドレッシングなどいろいろなドレッシングが合います
ハンブレ・チョッパーで2~3分程撹拌して器に盛るだけという時短で出来てしまう簡単なおも
てなしの一品です
むき海老やブロッコリーを電子レンジ使用で茹れば火も使わずできますよ
クイジナート ハンドブレンダーを使って
ハンブレでらくらく♪時短レシピコンテストに参加させていただいています
ハンブレ・・ここのところ毎日登場しています、手軽に使えるんですよね・・おかげでここの
ところミキサーやフードプロセッサーの出番が少なくなってしまいました
今回使用のチョッパー・・・コンパクトで軽い、でもパワーも有ります
調理の下ごしらえもアッいう間です・・・時短!!下ごしらえに時間がかからないのはとっても
嬉しいですね・・
留守だったので久しぶりに見た今朝の富士山は冬山になっていました
レシピブログに参加しています。
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