近代は何故ワイングラス問題を引き起こすか
様々な変化を日々見せている航空会社各社です。
特に競争の激しい路線ではその進歩は正に日進月歩です。
そんな中、やはり日本航空もホノルル路線においては、全日空をはじめ米系航空会社、はたまたLCCなどとも競争を余儀なくされています。
ハワイといえばJALといわれたほど、ホノルル線においては便数を始め供給座席数でもトップの座を走ってきました。
まずは離陸前のウエルカムドリンク。。。
この丸いグラス。。。。
ワイングラスの搭載を止めたとかで、ビールと同じグラスです。
それなりのレベルでしたが。。。。。。。
ワイングラスバカ日誌11
先日の作品展の打ち上げ会があり、飲み干したワイングラスにきれいな模様が。
スマホしか持っていなかったが、つい撮りたくなってしまうのは何故だろうか・・・?
ワイングラスのカラクリを実際に検証してみた
なんと事前に時間予約制
えどうすんの?と思ったけれど
チケットをとり新幹線と宿をとり
なんとか出来ましたね^^
朝一番 9時半からに
入り口で音声ガイドとパスポートサイズの冊子
〜海外ツアーでよくある片耳タイプ
なので同行のひとと言葉も交わせます
〜Mさんのガイドとトリビア解説楽しく拝聴しつつ
よくある絵の横の説明は無しでこの冊子に紹介
を各自見ながら並ばずにランダムに
好きなところからどうぞということで
〜ま ワタクシはいつもそうしてますが^^
入り口込み合いますので先にと案内の
最終のフェルメールの部屋へ直行
「マルタとマリアの家のキリスト」
2008年 東京都美術館 と
2回目
初期の宗教画 なので大きい
「ワイングラス」
これお初のせいか
ハッキリくっきりあざやかで
印象に残りました☆
「リュートを調弦する女」
2008年 東京都美術館
と2回目
「真珠の首飾りの女」
ベルリン国立美術館 蔵
白い壁が効果的なるほど
これ ずっと見たと思っていたけど
今回 初だった
だって 真珠 黄色いマント
多すぎるんだも〜ん
そうだ手紙も多いよね
「手紙を書く女」
1999年 京都市美術館
ワシントンナショナルギャラリー展
2011年 京都市美術館
と3回目
「手紙を書く婦人と召使い」
2008年東京都美術館
2011年 京都市美術館
と3回目
「赤い帽子の娘」
ワシントンナショナルギャラリー蔵
これが今回一番見たかった作品☆
20日までの展示なので行かねば!と
珍しく右からの光というのや
もしかして男性?とかいうこともあって
興味津々でしたが
小さい!ところや半開きの唇が
「真珠の耳飾りの少女」彷彿
なかなかと好きです逢えてよかった
「牛乳を注ぐ女」
2003年 アムステルダム美術館
と2回目
初めての出会いは
二十歳の頃か?通信制デザイン教材を一式貰い
そのなかの構図の設問にこの絵があって
〜一応それは合格だったね^^そっれっきり
後年フエルメールに惹かれるようになって
おお!これは!!と
初めて見たときの感激をも思い出しました
構図もだけど色合いが好き
とは思っていたが
バスケットといいブリキといい
好きでしょと言われいやほんまやね^^
パン籠も足温器も好きだわ
日常の風景こそ幸せの在処
以上8枚丹念に鑑賞後
最初に戻り
24 「書物のある静物」好きですね
28「本を読む老女」あらまこれ私?!
33 「手紙を読む女」34「手紙を書く男」
まるでフェルメール
36 ヤン・ステーン「家族の情景」
寓意や教訓ありの
オランダ絵画39点もなかなかでした
やっぱり混みこみの入り口
これが最後のフェルメールルームへとなると
もう近づけないかも?!と思ったけれど
2回目も結構ゆったり鑑賞できました
おまけ
浅草
早朝の散歩
↓スカイツリー
このショットめちゃ気に入った^^
雨降りなのでアーケードの中を
面白い喫茶店みっけ
〜ガイドブックの横のはここの箸袋
本棚の本 ウチとカブってる〜^^
手袋を置きて頁の匂いする

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1月1. 2日は、グラス日本酒を\100で提供致します⬅️𐤔𐤔呑めない方はノンアルワインと甘酒か おしるこを提供致します←𐤔𐤔
コブラー(Cobbler)
中型のゴブレットやワイン・グラスにクラッシュド・アイスを詰め、季節のフルーツやミントを飾りストローとともに出される、アメリカで生まれたサマー・ドリンク。柑橘系のジュースが全く、もしくはほとんど入らないのが特徴。