主役最強化計画
コンプレックスを卒業して、あなたの人生で主役になる
人生脚本を描く専門家 の三品佳代 です
世の中には色んな情報が溢れていますよね。
メイクの方法だっていっぱいあります。
メイク品などアイテムだって、いっぱいあります。
でも・・・いっぱいありすぎて、どれを選んで何を使ってメイクしたらいいのやら・・・
結局私はどうしたらいいの!!!!!
というお悩みの声もたくさんお聞きします。
それに、今までずっとやってきたメイクをガラッと変えるのも、とっても勇気がいりますもんね。
変えようかな・・・と思っても、何をどうしたらいいのか分からない方。
上手くできるかな・・・ホントにこれが似合ってるのだろうか・・・と不安になる方。
もう分からないから前髪で隠してしまえ!となかったことにされている方。
特に、眉のメイクで、こういうお悩みやお声をお聞きすることが多いです。
昨日も紹介させていただいたレッスンでの眉メイク。
昨日のブログはコチラからご覧いただけます。
→
どんなメイクをさせていただいたのか、解説させていただきますね。
あなたのメイクのご参考になれば、とっても嬉しいです
元々、少し細くて長い眉を描いていらっしゃいました。
細くて長い眉は、直線の印象がとっても強くなるので、場合によっては、強い印象を与えてしまいます。
でも、少し輪郭をぼかし太さと出すことで、親しみやすい、優しい、頼りになる、などの印象を与えることができるんです。
ただ、ペンシルで太く描いたのではないんです。
形(輪郭)はペンシルで描いて、ぼかすのは、アイブロウパウダーでさせていただきました。
そして、眉の長さですが、眉尻が眉頭よりも下がっているでしょ。
眉尻が下がっていると、困った印象、情けない印象、悲しい印象を与える原因にもなります。
そこで、眉尻が眉頭よりも上がっているように、メイクをさせていただきました。
実は、眉頭よりも眉尻が上がっている方が、眉の形も美しいのですよ♪
こうやって、どんな印象に見せたいかなーと考えいただきながら、
目的によって、使うアイテムを変えてみると、眉がとっても描きやすくなりますよ
もし可能なら、「どんな印象に見せたいかなー」なんて、理想のあなたを考えてみると、さらにメイクが楽しくなりますよ

母さんの味 主役
主役のマル秘情報
雪組「凱旋門」の感想です。
チケットが一回しか確保できず、1日限りの観劇なので、あやふやな部分もありますが・・・(^o^;)。
レトロ?な雰囲気でした。
時間の流れ方がゆったりしている、というか。
第二次世界大戦?の頃、ほの暗い閉塞した時代感。パリの華やかさはないの。
街角の娼婦達の存在が、ああそういう時代だったんだな、と思わせてくれますね。
うーん。。。余韻があって、奥深い物語なのですよね。
受け取り方は、人それぞれだと思う。ひとことでは、言葉に言い表せない。感想書くの、難しいよ〜。
私の受け止め方は・・・
一人の外科医・ラヴィックの生きざまは、悲しくて、潔い。抗いようのない時代の流れによって、恋も仕事も居場所も失ってしまうラヴィック。
でも、彼はそれを粛々と受け止め、淡々と生きていく・・・。
その生きざまを「精一杯」「明日への希望」と感じるかどうかは・・・観る人次第だな、と。
思うのは、これが当時の人々の「精一杯生きること」だったんだろうな、と。
一人の男の心情や生きざまを細やかに感じ、彼と共に生きた人々の存在を感じる事が、この作品の主軸のように思えます。
余韻が・・・やるせないんだよねぇ。
ラヴィックには、やり場のない思いを封じ込めて、辛さをすべて受け入れる懐の深さがある。人生の苦さを感じます。
ほろ苦風味の大人の男の物語でした。
(仏教的な「諦観」も感じましたよ。)
轟悠さまのラヴィック。
包容力と繊細さのあるラヴィックでした。所謂ヒーロータイプではなく、地道に生きている感が。
知的なジェントルマンでした。うん、確かに「理系」だわ〜(笑)。
トド様の男役には、いつも細やかなリアリティーを感じます。復讐と悲恋、亡命者としての生活・・・こう書くと劇的ですが、それらが無理なく「普通の男性」の中に内包されていて、とても奥行きのある人物像でした。
blogに書いて良いものか迷うけど・・・トドさま、喉の調子が良くないのかな?。歌がかすれたり、高音がひっくり返りかけたり・・・。
理事としてのお仕事も激務なのかもしれません。男役の規範となるお方なので、公演スケジュール等は無理をしないで頂きたいですね。
望海風斗のボリス。
どちらかといえば「下層階級」の「体育会系」の雰囲気満点でした(笑)。
粗野・・・というより、原始的な?エネルギーを持っている感じ。
遊び人を自認?してますが、友情には篤い、いい漢(おとこ)でした。
(遊び人というより、女とは浅く付き合う主義で過度に期待しない、って感だった😅。)
歌は予想よりもたっぷり聴けました。
声にも表現にも、さらに磨きがかかって、聴いていて気持ちいい❗。なんか、癒されたな〜☆。
でもね・・・進行役みたいな役回りでストーリーにあまり絡まないのが残念!。
仕方ないこととはいえ・・・がっつりお芝居するだいもんが見たかったよー。
だいもん好き❤なワタシにとっては、全然物足りない!。
折角の実力派トップスターが勿体ない!(悲)。完全に「役不足」だと思いました。
真彩希帆はジョアン。
難役ですな・・・。所謂ファム・ファタール、魔性の女。
まあやちゃんのジョアンは、「魔性の女」というより、自分の心の声に正直な女、でした。→結果的にオトコを渡り歩いてしまうという・・・(^o^;)。
もっと自堕落で、もっと自己中心で、もっと刹那的で、もっと男にすがりつく・・・のが「魔性の女」なのでしょうけれど・・・。
まあやちゃんのジョアンは一見「普通の女性」。でも、その時々の「目の前」にあるモノしか見えず、それだけを追い求めてしまうオンナ。それでも愚かにも尻軽にも見えなかったのは、その都度の相手への思いがストレートで本気だったから・・・。
普通の女性の中に潜む“自己愛”をえぐり出しているように感じられました。
まあやちゃんとしてのジョアンはとても良かったのですよ。
でもね・・・ラヴィックとの関係が「純愛」には見えなかった・・・(←私にとっては)。
多分・・・ジョアンは「貴方を愛するわ!」ではなく、「私を愛して!」というタイプだから、かな。
ジョアンの、愛を求める気持ちの「影」にある部分を知りたい、と思ったなー。
二人の恋愛濃度は高いんだけれど、見終わった後にそれが心に残るか、というと・・・ちょっと???でした。
彩風咲奈はアンリ。
イケメン映画俳優(で合ってるよね?)。スマートそうだけど実はDVしちゃうという・・・。なんなのでしょうね?このお役。。。
咲ちゃんは、文句無しに格好良かった❤❤❤です!。ただ・・・外面イケメン+内面DV加害者という二面性は、あまり感じられなかったな。
かっこよさ過ぎて、到底DVする人には見えんかったわ・・・。
ま、かっこいいからいいか(笑)。
(格好良すぎるのも、罪よね❤)
ひとことだけ言わせて貰うと、出番少な過ぎ〜〜〜!!!(哀)。
彩凪翔はドクター・ヴェーベル。
闇を背負った医者(笑)。ラヴィックにもぐりの医者をやらせるという非合法行為をしているんだけど、信念も感じる。いいお役でしたし、翔ちゃんも良かったです!。
朝美絢は、ハイメ。
亡命者だけど、希望を感じさせる青年像で、陰鬱な話の中で清涼剤のような「救い」でした。
あーさ、やはり目立つ!!!!。
隠しようのない華と強さ・・・実質的な三番手、だと思いました。
あーさと一緒に逃げる娘は彩みちるのユリア。
かっわいい〜〜〜☆。
健気で純朴そうで・・・あーさに恋してる(笑)。みちるちゃん、舞台で「恋」が出来るようになったのね〜。
ハイメ&ユリア、この二人だけは絶対に逃してあげたい、守ってあげたいと思わせるナニカがありました。(←凄く重要な役回りだと思います。この二人が凱旋門の「救い」なんだよなー。)
凱旋門では、みちるちゃんが娘2ですね。
永久輝せあはローゼンフェルト。
ゴッホの画を持って逃げ回るオタク?青年(笑)。
ほっこり担当でした(笑)。場面を和ませてくれて、ひとこの持ち味に合ってたかなー。
ひとこ、最近はモブ芝居が多いような気がする。確かな存在感は流石です。研8になったし、もう少し目立つ役がつくといいのになぁ。
あとは・・・煌羽レオ、真那春人が厚みを増していたし、透真かずき、久城あすの「職人芸」にも磨きがかかっていたように思います。
娘役では、愛すみれちゃんが目立ってて、舞咲りんの後継になりそう。
えーと、、、あのう、思いきって書いてしまいますが・・・
「凱旋門」、今の純正雪組メンバーだけでも充分出来るのではないかしら?。
トドさまのお芝居は素晴らしいです!☆。それは充分過ぎる程、感じました!。
でも多分それとは違うであろう、だいもんのラヴィックがあってもいいんじゃないかなぁ、と・・・。
(すみません、私は初演を観ていないのでm(__)m。初演を実際に観劇された方は、また違う感想かもしれませんね。)
なんかね・・・観ていて「雪組」としての違和感があった・・・。空気感がいつもと違うなって。
組全体が向かおうとしている、一つの方向が見えてこない感じ、かな・・・。
「真ん中の人」に雪組が追い付けていないのか、未だに探っているのか。。。それはわからない。
ただ・・・組としてまとまりのある中に、ぽーんと他所から主役として入ってくるのは、やはり大変なんだな、と思った。
「凱旋門」を専科の轟悠主演でやる意味は一体何なのか・・・。
初演当時の凱旋門は素晴らしい作品だったのだろうけど、それをそっくり再現できるわけではないもの。
今回の観劇では、理事降臨での再演の意義(効果?)が今一つ掴めず・・・でした。
「凱旋門」を宝塚歌劇の財産として残すのなら、「ベルサイユのばら」のように、演者を「全て」入れ替えつつ、引き継いでいくことは出来ないのでしょうかね。。。
轟悠さまは素晴らしい男役さんですし、大劇場で主演舞台を作るなら、せめて、トップスター✖トップスターが「主役二人」という形で、思い切りぶつかりあえるような「オリジナル新作」を観たい、と思うのですが・・・。
(過激な発言、失礼しました〜m(__)m)
主役優良商品の通販情報もあります













特に真ん中のオニオンリング辛いバージョンのお菓子が大好きです。
バニラ系苦手な人多いけど、私はバニラ系ココナッツ系大好きな香りです。






でもやはりライオンコーヒーが1番好き!!!


使わない歯ブラシに液体をつけてシミ部分をゴシゴシ…。既にとれているのが目に見えてわかるほどの即効性!








主役 関連ツイート
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