人気ギーをあつめました

人気ギーをあつめました

ドラマも良いけど、ギーも良いよねぇ~♪

つわりが少し軽い今日。
ただ、下痢は治りません(,,꒪꒫꒪,,)
2日に1回下痢。
辛いぞー。
そして、周りの人より寒がりになって。。
体感温度が違いすぎて困る😰
さて。昨日は義実家での長男の誕生日祝い。
マジでご飯きつかったけど。
プレゼントに仮面ライダージオウなりきりセット
を頂きました。。
ドライバーやら、ケンやら、、、色々ついてるやつ。
でもね、、剣は危ないと思って絶対買ってあげなかったのに。。
まさかのー🤣
剣ーガーン
で。やっぱり危なくて。振り回すし。
次男と取り合いになるし。
そして、止めるの間に合わず、、
三男の上に落ちて、、三男鼻の上に青アザガーン
はぁ。。
すぐ没収。
監視するのがまた増えた滝汗
長男は俺が1番のジャイアンなのでね。
まだ9ヶ月の三男にも容赦なくて😂
バンバン叩いたり、ギーってやったりするですがね😓
自分の遊んでところを邪魔されるとキレまくり😂
本当に容赦ないっす。
昨日は義実家で懐中電灯を持って遊んでた長男。
三男を抱っこして長男に話してたら
三男がテーブルの上に置いてあったコップに手をかけて、、、
ジャーと倒しちゃったんですよ😱
大人は😱😱😱あーーーーーーっ😱😱😱😱て
なってました。
長男が三男にコラーって怒って。
持ってる懐中電灯でゴチン
長男はよく、ふざけてコップを倒して怒られる。
ふざけてるからそんなことになるんだよ!!
と怒ってはいるけど。。
長男はコップ倒してこぼしちゃうのは悪いこと。
そう思っている。
そして、長男は三男はまだ赤ちゃんだからわからないということがわからない。
大人は仕方ないかと思うけど長男は思わない。
で。長男的には。
三男が悪いことしたから注意した。
興奮しすぎて持ってた懐中電灯で叩いてしまった。
注意したことは悪いことじゃないけど。
懐中電灯で叩いたことは悪いこと。
難しいですよね。この時の叱り方。
悪いことだらけならガミガミ叱るけど。
なんで懐中電灯で叩くの!!!これで叩いたら痛いよ!!ケガしちゃう。ダメ!
って強く言った私。。
その後、義母が
懐中電灯で叩いちゃダメ!!なんでそんなことしてんの!!!そんなことしたら痛いよ!可哀想!!そんなことするな!!
って長男の手をパチンって叩いて怒った
私、、、なんだかモヤモヤ
親が見てるところで事件は起きて、親が長男の気持ちを察しつつ、叱ったわけだし。
親以上に叱る必要あんのかね?
長男は三男に注意した
というところ完全に無かったことになった。
長男はそのまま黙って遊びにいってしまった。。
モヤモヤ〜
義実家は下の子がやられたら全部上の子のせいにするからモヤモヤ~
義実家で長男が遊んでいると次男がやってくる。
長男のものを取っていく。
長男が次男に怒って叩く。
次男のことを叩くな!次男にも貸して!
いつも。そう。
長男の言い分ゼロ。
長男にも聞いて欲しい。
なんで叩いたのか。
叩いてはいけないこと。それは注意するべき。
でも長男は自分が遊んでいたのに邪魔されたのが嫌だった。
何なら貸してくれるのか?
聞いて欲しいよねー。
まぁ、家でも長男のせいにしてしまうこともたくさんあるけど。
長男が遊んでるからまた後で貸してもらおうね。
って言ったり、
長男に何なら貸してくれるか聞いたり。
長男の意見も大事にしようと頑張っております。。
頑張れない時もあ
るけど。
でも、叱るのって難しいよね〜、、、、

ギー特集。

こんにちは!
YUKA です。
インド旅行記
三日坊主にならないよう頑張ります!笑
では2日目行ってみましょう!
★2日目★
寝不足のはずなのに
朝の5時に目が覚めました。
もう少し寝ようとウトウトしてるうちに
8時過ぎにインターホンが。
朝から誰!?
と思ったらお手伝いさんでした。
 インドではお手伝いさんを
雇ってる人が結構いて
床を掃きに来たみたいです。
その後朝食!
サンドイッチとチャイを頂いて
それから愛さんとお喋りタイムです♪
3年ぶりにお会いしましたが
その3年の間に色んな事があり過ぎて
話が途切れません!
この前のインドから帰国後
横浜でお店を開いたこと
ヨガの仕事のこと
アーユルヴェーダの仕事のこと
日本のヨガやアーユルヴェーダ業界について
いろーんな話をしました。
愛さんからはインドのご家族のことが聞けて
とても面白かったです♪
気づくと昼近くまでお喋りしていて
途中愛さんのインド人の友人の
息子さんが遊びに来て
プージャをする場面もありました。
8月にラクシャバンタンというお祭りがあり
女性が男性の兄弟に
「私達のことを守ってください」
という願いを込めラキィ(赤いミサンガ)を 
プレゼントするそうです。
男性は女性にプレゼントをお返しします。
(現金やお洋服や雑貨など)
血の繋がった兄弟でなくても
親しい人柄の中でも行うみたいです。
この赤いミサンガは街中色んなところで
売られていて可愛かったです♪
男性からプレゼント!
3人でランチをして
私と愛さんはクリニックへ。
いよいよパンチャカルマです!
久しぶりに会うドクターにドキドキしながら
クリニックへ向かいます。
移動はリキシャ。
乗ってすぐストールを家に忘れたのを
後悔しました。
めちゃくちゃ空気が汚い。笑
むせるレベル、直ぐに喉がイガイガに..
明日からは忘れないと心に誓いました。。
街中はだんだん見慣れた景色になっていき
懐かしさが。
30分ほど乗って到着しました。
3年ぶりのYOGITA ドクターと再会!
色んな思い出が甦ります♪
到着してすぐカウンセリングに入り
今回はバスティ、ナッシア
アヴィヤンガ、ピンダスウェダ
シロダーラをすることとなりました。
2月にホットヨガの指導中に
具合が悪くなりそれ以来
様々な不調が起きていることを伝えると
『だから3年前に辞めろと言ったのに!』と
言われました。
ホットヨガのせいで身体に熱が溜まり
ピッタが乱れてると診断されました。
ね~、ホントに
あの時言うことを聞いてれば..苦笑
と後悔しています。
身体を酷使し過ぎて
割とボロボロみたいです。
本当はヴィレーチャナという下剤療法も
した方が良いと言われたのですが
滞在が短く出来ませんでした。
残念。
やっぱりパンチャカルマを受けるなら
2週間位は期間があると良い。
こちらのお部屋でトリートメント。
インドの施術台は木で出来ていて
横になると固くて心地悪い
というのを聞いたりしますが
ここはマットが引いてあるので横になっても 心地よいですよ~!
この日はまず
バスティとナッシアのみ。
バスティは浣腸。
ナッシア
点鼻。
まずはアヴィヤンガ(オイルマッサージ)で
身体の循環を良くしてスチームバスで
身体を温めた後、浣腸をします。
浣腸は前回もやってるので特に問題なし。
アヴィヤンガが気持ち良くて
トローンとします。
そしてナッシアは初体験、
まぁ何て事ないだろ、と思っていたら
予想より苦手で..
鼻の穴からギーを垂らすのですが
ギーが鼻を通り口に広がっていく感覚が
凄く苦痛。
これがあと6日もあるのか..と
心が折れそうになりました。
複雑な気持ちになりながらも
パンチャカルマのあとは
そのまま愛さんとスーパーにお買い物へ。
その前にクリニックの近くにある
スナック屋さんへ!
ギーで揚げたクッキー?など色々なスナックが♪
辛いものから甘いものまでありましたよ!
私はココナッツクッキーがお気に入りです~
さて
またまたリキシャに乗ってスーパーへ!
海外のスーパーて楽しいですよね~
その国らしさが表れますね。
インドは食事に沢山お豆を使いますが
スーパーでは量り売りもあります。
カラフル~
お野菜も量り売り!
日本にはないお野菜も沢山あります。
アーユルヴェーダの中では有名な
アムラー!
若返りの果実と呼ばれたりします。
日本でも流行ってきている
ビーツもお安い!
1キロ30ルピーなので
キロで60円もしません。
ドラムスティックはこちらも
日本で流行ってきているモリンガでの実です!
ココナッツも安い!
色々と買い込み帰宅~。
夕飯はキチャリー。
パンチャカルマしてるので消化によいものが
いいですね♪

夕飯前、若干胸焼けしてるように感じましたが
トイレに行くとスッキリ!
実はインドに行く1週間前に
お寿司を食べたら食あたりしてしまい
それ以来ずっと胃の調子が悪かったんです。
それがこの日のパンチャカルマで
早速少し良くなりました。
凄いぞアーユルヴェーダ!
ご飯を食べのんびりしていると
またインターホンが鳴り
今度はデリーからともきさんが来ました!
ともきさんはデリーの
アーユルヴェーダクリニックで
通訳をしています。
以前私の横浜のお店にトリートメントを
受けに来て頂いたり色々
お世話になっている方です。
ともきさんが来て女三人
夜な夜なガールズトーク!笑
とっても明るいともきさん。
旦那ってこーだよねあーだよね!
など笑
色々お話ししてから
この日は眠りにつきました。
明日はいよいよアーユルヴェーダの講義が
始まります。
楽しみです。

君にクラクラギー

病的な耳鳴りの他に、
エネルギーの活性化によって起こる耳鳴りっていうのがあります。

たまに、耳にキャップでもはめられた感じがして、
その中で金属音というか、機械音というか、
そういうのがギーンだったり、キューンだったり、
どういう表現したらいいのか分からないけれど、
そういう音がしたりしませんか?

病気ではありません^^
また、エネルギー活性化すると、
常時、超高音の金属音が耳の奥で鳴り響くようにもなります。
耳栓なんかしてみると、
とってもよく分かりますよね。
それも病気じゃありません☆

寝てるときにあんまりそれに集中すると、
ちょっと耳障りに感じるかもしれないですけど、
慣れます。

体脱時は、轟音になったりします。
ナンシー・クラークさんて方によると、

「シフトに伴い起こる肉体変化」

耳の中で音が鳴る現象

「耳の中で音が鳴るような感覚」を覚える人が増えています。講演会などで時々、このような感覚を体験したことの有無を質問するのですが、大抵グループの4分の3くらいの人が、耳や頭の中で高音階の音が鳴る音を聴いたことがある、と答えています。これには次の3つの理由が考えられます。

①最近では、体の周囲を取り巻く「エネルギー=オーラ」についての理解が深まってきています。このオーラには様々な色がついていますが、実はこの色彩が、それぞれ音階を持っていることが分かってきました。そして、人々が自分の体が発する音を聞きはじめている現象が起こっています。私の場合は、1987年に自分の体の音が聞こえはじめました。例えば、自分の臓器か内分泌器官がストレスを受けている場合は、それが不協和音となってあらわれるなど、体調と音の関係も分かるようになってきました。

②人間の聴覚が鋭敏になってきていることが関係しています。例えば、壁の中の電流、携帯電話の中継塔の発する音響周波、さらには、人工衛星の通信中継の波動が聞こえる人もいます。このように微細な音や周波数をも聞き取る超感覚を持つ人が出てきたということです。

③進化に伴い、「第3の耳の感覚」が発達しはじめました。例えばそれは、耳鳴りや頭の中で鳴る音だと勘違いしてしまうかもしれません。しかしこれは、この次元を超えた空間からのメッセージが、私たちに向けて発信されていることから起こるものです。場合によっては、それは片方の耳から入り、もう片方の耳に伝達されていったり、音が直接に頭の中心辺りで聞こえることもあるようです。通常、これらの症状は長く続きません。これらの変化を恐れずに、「進化のしるし」として歓迎しましょう。」

                         『voice style+ THE YEAR OF 2012』

                       
ソウルメイトに出会うまで、
自分の聞いている「体内音」(勝手に命名^^;)というものを、
他の人はほとんど聞いていないということを知らなかったんですね。
(ソウルメイトは自分を知ることが出来るという意味で、とても大切な存在ですよね^^)

で、ソウルメイトの方みたいに、
急に聞こえるようになった人の話を聞くと、
とっても参考になるんですよ。

自分は物心ついたころからずっと聞いているので、
病気だと思ったこともないし、
おかしなことだと思ったことも無かったのですが、
急に聞こえるようになった人にとっては、
病気なんじゃないかと不安にさせるみたいですね。

でも、本当に病気じゃないです。

病気の耳鳴りとは全然違いますね。
病気の耳鳴りもなったことありますけど、
あれは薬で治りますし^^

引用させて頂いた雑誌、ずっと前に買っていたのに、
全然読んでいなくて、
とある方のブログで同じ雑誌の内容が引用されてたのを見て、
驚いてちゃんと読んでみたら、
自分がいつも不思議に思っていた体感について、
一杯書いてありました。

せっかくなので、
私の体感を含めて、
雑誌に書いてある他の体感についても、
少しずつ書いていけたらなと思っています。
ちなみに、その耳鳴りに関連して、
今気になっているのは、
モーエンが『死後探索3純粋な無条件の愛』で書いている、
白熊が出している音を練習する下りのところ。
もしかして、モーエンが言っている、
「ウープ、ウープ、リープ!」なんて音、
耳鳴りできく音と同じなんじゃないかということ。
まぁ、私の勝手な想像ですけどね^^
~以上が相方の記事ですが、僕の場合は孫悟空の頭についた輪っかのようなもので、ひどく締め付けられて痛い感じを数年前に経験しています。多分それ以降じゃないかと思うのですが、無音の部屋にいるといつも頭がキーンとなっているようになって、ちょっと気になって相方に聞いてみましたら、
「そんなのいつも聞こえていますよ~^^」って平然と言われました^^;

ギーの未公開情報を通販ショップで提供、こよなく愛する女性のためのトレンド発信基地

ご存知かどうか知りませんがご存知のように

世の中の誰からも相手にされず

ひとり寂しく暮らしているわたしですから

誰から連絡がくるわけでなく

毎日トボトボと暮らしているのですが

そういえば最近

携帯電話が鳴らないな

と思ってみてみたら電池切れ、

そんなことにも気がつかなかったか、

面倒クサイなと思いながら充電したら

ギー藤田クンから山ほどのメール、

なかには「明日の都合はどうか?」みたいなのもあり

東京に来ていたのは知っていたけど

洗足池の女と逢うんだ

という話だったのでわたしと会う時間もあるまい

と思っていたのに。

何れにしろそのメールが1週間前なので

もうとっくに松山に帰っているだろう、

メールをシカトする結果になってゴメンネ

とメールを送ったら

それと入れ違いに当人から電話あり、

なんといまだ東京、それも目黒にいる

という話なので 早速会うことにし

会えばなんのことはない、

洗足池の彼女のノロケ話、

なんでも大変な才女であり

然も料理が上手、

いいことずくめの女性らしいのですが

その女性の母親と

女性の死別した亭主との間に生まれた息子だか娘が

ギー藤田のことを胡散臭い目で見て困っている。

という話。

そんなこと言われても 当然じゃないか、

わたし達だって君のことを胡散臭い男だと思ってみているんだから

そんな才女の母親や子供が胡散臭いと思うのは

火を見るよりも明らか、

火を見ないでも明らか

自分でも自分のことを

我ながら胡散臭いヤツだと思うだろ?

と問いただせば

「そりゃそうですね」

ニコニコ顔で答え

それにしても

なんで、そんな才女がキミのような胡散臭い男に

一時的な気の迷いにしろ

付き合ってみようと思ったんだろう?

の問いには

「こういうタイプの人間は初めてで、新鮮だったみたいです」

なるほど、

育ちのいいお嬢様が

しばしば下衆なハンパ者にかどわかされる

コロリ転がる木の根っこ

というよくあるお話。

有難いじゃないの。

錯覚でもハシカでも幻覚でも

騙しちゃったらこっちのもの、

目が醒めないように騙しつづけ

大事にするんだね。

それが忠告、サジェスチョンになるかどうか知りませんが

折角巡ってきた遅ればせの春を応援、

なにやらこっちも犯罪に一枚かんでいるようなスリルを味わい

右と左に別れたのでした。

そして

今までの空白を埋めるように

次回はあさって、

横浜で逢うことにしちゃいました。

横浜で

何が起きるんでしょう、

なんか、チョット、恐い。

イヒヒヒ・・・・・。

ギーの会社に昔勤めていた俺が来ましたよ

転載元

このプレアデスの光子(フォトン)の周波数と光子の新時代のビデオの第3部では、SFのように思えるだろうがそうではない、ある現実を明らかにしている。
それは、2012年の冬至の日に来るとされていた、非常に待ち望まれていたプレヤデス星団の太陽アルシオネの到来を、遅らせている強い妨害のことである。

                   記事の目次

しかしながらこれら全ての困難に関係なく、アルシオネの到来は宇宙的レベルでいかなる時にも起こらなければならない周期的な推移の一部であり、そのため私達も警戒を解かず、あらゆるレベルで準備しておくことをお勧めする。
そうすることで歴史上決して見たことのないこの大いなる星々の出来事の一部となることができるように。

光と闇の戦い、暗黒のエイリアン達の抵抗

アルシオン・プレヤデスの第3部にあたり、私達の属する太陽もその全ての惑星も完全にプレアデスの一部であるということを思い出して頂きたい。

プレアデス星団

そして第1部及び第2部で述べた通り、見たところ日ごとに私達は「量子の光の巨大な光子帯」に入るべくそれに近づいているようだ。

ここで重要なのは、私達を侵略者のエイリアン達に結びつける「重い同調」の一部とならないために、私達をそれと切り離すことである。

エイリアン達は多くの人々をその「低いあるいはロボット化された周波数」にさせ、彼らはこれらの冷淡な存在達によって「拉致され、操られて」いる。

この場合、私達に対抗するエイリアンの有害な干渉を私達自身が「コード解除」することである。

そうすることで、「私達自身を再コード化して」「銀河間の救済部隊」によるこの新たな前進に全面的に参加するために。

救済部隊は再び私達の地球に向け、目立たぬよう慎重にもはや進行中である。

母船 サンクトペテルスブルク(ロシア)
母船 サンクトペテルスブルク(ロシア)

母船 レニングラード(ロシア)
母船 レニングラード(ロシア)

「陰の政府」と、その仲間である無数のエイリアン達が、彼らの黒やダークグレイの色をした「三角形の宇宙船」や他の四角形、長斜方形、多様な形状の機種でこの惑星の至る所に極めて明白に姿を現し私達を驚かせ、集団ノイローゼを引き起こし、「混乱させ」ようと、あるいは彼らの高度なテクノロジー、強さと支配力を見せつけようとしているがこれら全ては、いつ何時にでも大衆をコントロールするべく彼らが採用する新しい戦略なのだろうか?

その可能性は極めて高い、なぜなら世界中の空で目撃されているからだ。

未確認飛行物体

それはもうすぐにも強大な何かが準備されているという明らかな知らせである。

それは太陽アルシオネの到来の前の「大規模な占領」なのだろうか?

あるいはこのエイリアン達の侵略と想定されるものに対抗するべく銀河間同盟が最高の技術とレーザー光線を搭載した「プラズマの宇宙船」や他の精巧な手段でこれらの不吉な目的を「緩和する」準備をしているのだろうか?

そのいずれであれ、ロシアの首相ドミトリー・メドベージェフが、テレビのインタビュー中に次のように述べたのは偶然ではない。

そこで彼は、国家機密の中に他の惑星から来ている「異星人達」の情報があることを話し、彼らの何人が自分達の内輪にいるかを述べたなら「国民達にパニック」を引き起こす可能性が大いにあると認めている。

メドベージェフ首相のインタビュー

「地球にエイリアン達がいることを告白」2012年12月8日

記者「首相、地球に宇宙人達がやってきたかご存知ですか?」

首相「それについて君に話そう、最初で最期だよ。大統領は核兵器のアタッシュケースと共に別の「トップシークレット」を持ち歩いていて、それはこの地球を訪れた「異星人達」についてくまなく述べたものだ。この情報で君は、このテーマに関して私達の国で彼らが特別な任務についていることがわかる。大統領の任期が終われば、2冊のファイルと核のアタッシュケースは次の大統領の手に渡る。この番組を見ればもっと情報が手に入るよ。「黒服の男達(メン・イン・ブラック)」(注※ロシアの番組)」

記者「えっ、なんですって?一体何人いるんですか?」

首相「それは言えない。人々がパニックになるからね。」

同様に中国の前大臣スン・シリも、地球の住民達に混じって地球外生命達が闊歩していると証明する内容の話を暴露した。

「人間としてやり過ごしている」地球外生命達を見つけたことに加え、彼らが社会の最下層から世界中の産業や政府の中にあで定着していること、また地球外生命との遭遇、拉致、誘拐の様々なケースについても話した。

「他の惑星に生命があるだけでなく、宇宙船にはたくさんの異なる種類があり、宇宙人にも多くの違った種類があって、彼らの多くには悪意があると私は信じている。」

ダン・エイクロイド(著述家、映画・テレビ俳優兼脚本家)

また他方では太陽付近で観察されている「初歩的でお粗末な機種」の巨大なUFOの数々があることも言える。

太陽近くの円盤

どこから来たのか?何を求めているのか?

太陽エネルギーを吸収して栄養を得ているのだろうか?

太陽エネルギー吸収

「大規模侵略」に備えて充電するために?

あるいは救済部隊がプラズマと固体の宇宙船でそれを阻止するのだ
ろうか?

ここで述べているのは変形し不規則な謎めいた巨大な物体であり地球自体より大きいものも数多い

バケツ型宇宙船

それらの出現については、NASA自身が写真やビデオで撮影している。

なぜそれらを撮影し、配信しているのか?私達に強い印象を与え、怯えさせるためなのか?

彼らが脅威を誇示し、驚かせ、反応、混乱を引き起こし、彼らに奉仕させるべく大勢の素朴な人々を拉致、誘拐したとしても
いずれにせよその太陽の到来が私達に「意識-精神的自由」を取り戻してくれるだろう。

それはいつ何時にでも、光子の光の宇宙船と共にやって来てそして「コザール(意思の)界である五次元」の時空への扉へと私達を直接導くだろう。
私達を巨大な太陽シリウスへと近づけるために。

これより私達が述べたいのは、「シリウス人達」がこの救済の使命に直接的に加担しているということだ。

また、他方では「いかなる種類の感情や愛情」も持たない退化したエイリアン達が「下等な四次元」あるいは夢の世界でうごめいていると知っておく必要がある

そこで眠っている大衆の肉体、心理、魂を操っているとそれに対し同盟は「五」ないし「六次元」、つまり「コザール(意思)-マナ」と宇宙的意識の世界で活動している

だからこそ、その巨大な光子帯と「光の部隊の存在達」は、見たところ天空にあり、いかなる時にも天空に現れてエイリアン達を元の天体に戻らせ、そして私達が彼らから受け継ぎ内面に抱える「あらゆる重苦しさと陰気さ」を浄化するだろう、と言うのだ。

これら全ては、「無の地帯」への突入に耐え、そして「アルシオンの天空の意向」の軌道の周回に入るためである。
私達の天体と全ての人間的性質は「可能な限り安定」しているべきだからだ。

太陽の1万年の昼と夜

この移行-回転の宇宙の出来事は今までも常にそうであった。
歴史的に地上と天空で絶え間ない妨害と戦いがあったにもかかわらず。

また忘れてはならないこととしてマヤ民族が述べ誰もが知っている「冬至」は2012年12月21日に始まり、2013年3月21日に終わるこれが意味するのは、この期間のいずれの日にでも「大いなる銀河間同盟」が私達を捉えている見えない網を打ち破るかもしれない一方で、その戦略上不可避の到来に向けて決められた時間を正確に待つかもしれないということだ

しかしいずれにせよそれは「私達を2000年の間照らすために」到来すべきものなのだ。

それが、プレヤデスの光子の輪を通過するのにかかる時間だからである。

私達の太陽系がプレヤデスの一部であることを明言する。

そして「1万2千年」ごとにその巨大な光子の帯を横切るということを

星座盤

日々私達が吸収しているこれら大量の光子の粒子が認められるように

そしてそれは偉大な哲学者プラトンが彼の「対話集」で述べた、「伝説的なアトランティス」で起きたことに似ている。

起こり得る唯一の厄介な問題は「大戦」に突き進むことであり、それは「ニビル、グレイ、オオトカゲ人達」が望んでいることだ。

つまりその「核のアルマゲドン」について「イルミナティ達」とその味方達が日ごとに頻度を増して述べており
全ては人々を最大限殺戮するためである

そのため私達は、起こりうるあらゆる種類の「核の放射」に備えるべきなのだ

古代にインド北部やその他の地域でそれが起きたように、それはインドやパキスタンのハラッパやモヘンジョ・ダロ、ラジャスタンの古代都市のケースである。

そこには未だに高度な核の放射によって溶解した残骸が残っている。

溶解した岩石

死海の岸辺にあったソドムとゴモラ、エジプトのサアド高原、スコットランドや中国、チベット等でのガラス化した残骸も同様である。

そしてインドの都市の破壊のケースについては3000年前のインドのマハバーラタやラーマーヤナに残されているだけではなく、原爆の生みの親の一人であるロバート・オッペンハイマーの発言と実際完全に一致する。

彼は1945年にニューメキシコで初めての核実験をする前にマハーバーラタに描かれていることを実証する発言をしている。

「これは現代初の原子爆弾の爆発であり前例は何千年も前にインド峡谷で起きた」

なぜ彼はそう言ったのか?それを知っていたのだろうか?

また知っておく必要があることとして、何千年も昔に引き起こされたこれらの古代のカオスに加え、20世紀の只中の世界大戦や他の戦争においても、侵略者のエイリアン達は、同様に私達の時代においても「目に見えない巨大な網」を地球全体にかけ、そこにはあらゆる種類の干渉がある

それが同盟の宇宙船と「私達が接触することを許さず」

また過去の光の時代にはすべての人類が普通に備えていた「超感覚の能力」を私達が発達させることも許さないのだ。

それが私達の力を大々的に奪ったまた別の理由である。

というのも彼らは私達が直感、洞察力、テレパシー、千里耳、千里眼等、昔にはあった知覚を発育させることを恐れているのだ。

なぜならそれらの能力が目覚めたなら現実がいかなるものなのかを発見するからであろうからで、それが起これば彼らには不都合だからである。

ここで述べているのが、「地球人やシリウス人、プレヤデス人達」の特徴を持たない形態や様相が非常に異なる正体を持ちながら
人間の肉体の裏に上手に隠れている生物達であることを忘れてはならない。

爬虫類人

これらの退化した闇の存在達にとって関心があるのは私達が悪癖に耽り無意識で眠気に陥り、中毒で、病気で、落ち込んでいることであり
そうすることで私達を常に「コントロールし、見張り、服従させる」ことだ

そのためには警備カメラ、あるいは食料や薬品、危機、失業、貧困、紛争等を介して、要するに私達の能力を「抑制し-引きこもらせ」そうすることで何の障壁もなく私達の脳を操り続けられればよいのだ。
私達の感情を弱めさせ、道徳、倫理、精神的美徳を失わせながら。

だからこそ、汝の義務を考え、それに疑問を持たないことだ。戦士にとって美徳の再興の
ために参戦するほど大きな名誉はない。ああアルフナーよ!天の扉が私達に開かれる前に勝利しなくてはならない戦いがある。」

バガバッド・ギータ

彼らによる人類統治の暗黒の計画を暴露する

同じくこれら全ての「私達を制約する障壁」と肉体-心理の無能化の結果として心理学、精神科、薬学、神経学者、さらには栄養士、食餌療法士等有能で正しい専門家達が私達に警告するのは「アステルパーム、プロザック、リタリナ」等の「マインドや神経系の抑制剤」全てに、 また飲用水や歯磨き粉、ボトル入りの飲料等に含まれる「フッ化ナトリウム」に、そして遺伝子組み換えされた食品等に注意すべきだということだ。

ではなぜこれら全てをするのか?

他の時代に起きたような「大衆が蜂起する」のを恐れているためだ。

同様に私達の力を「抑制-無効」にするための別の手段として「ワクチン、インプラント、マイクロチップ等」その他長いリストになるようなひどい「毒物アラカルト」がある。

要するに私達を脳の足りない弱い状態にして彼らが世界中で引き起こしていることに奉仕させることだ。

ハム音

他方多くの国々で日増しに普通のことになっており、地理物理学者をはじめ無数の人々が確認していることとして、「フーンという音」あるいは「黙示録の音」と名付けられた現象があり、それがどこから来ているのかはわかっていない。

信じがたいがそれは光子の怒りに反対する者達による新たな創造物で、その「巨大で低く重い周波数」によって、また私達をより重くし、動揺し、激昂し、いらいらさせることで、日増しに継続して人々に現れるようになっている、軽やかなプレヤデスの光子の周波数を獲得できないようにしているのだ。

これは数々の抑制や無能化の一つであり、生態系全体、特により軽やかで純粋な周波数-振動の一部になれるよう努力する人間達に向けて行われているのだ。

しかしこれらの肉体、心理への厄介な動乱に加え背筋の凍るようなアメリカの「ハアプ(管理人註:HAARP(High-Frequency Active Aurora Research Program))」計画、同様にロシアの「スーラ」計画もあり、それらは生態系全てに崩壊を生じさせるもので、世界人口を「最大限に減少させ」る目的を持つ。

では「超音速レーダー信号」を介して、心理的戦争を誘発する「モントーク計画」や支配者が彼らの意のままに使いながら事ができるよう、人の「マインドを体系的にコントロール」して服従させ、あらゆる種類の深刻な害を誘発する「MKウルトラ」については何を言えばよいのだろうか?

また若者や大人に「催眠をかけ」、脳に変化を起こす目的で制作された「ポリビウス」のような無数の「ビデオゲーム」についてはどうか?

さらには名高い「サイバーネット」さえ、便利ではあるが人間の情緒的な振る舞いやコミュニケーション、「地球-ガイア」、また人々の「生命エネルギー」「渦とチャクラ」の無効化と萎縮についても深刻な悪影響を及ぼし、「系統だったロボット化」を引き起こす。

なぜ以前ほど物事を知覚することができなくなってしまったのか?

そして地球と人間の「気」には何が起こったのだろうか?

あるいは生命エネルギーの経路の接点、接合部分も、もはや動かず萎縮してしまったのか?

惑星全体の地底を循環する「レイラインまたは地球の血管」についても同じことが言える。

なぜそれらは「地球内の磁場」の、そして星の輝く宇宙空間にある他の進化した天体の周波数を受信しなくなったのか?

ここで述べているのははるか昔の造形物、(石などの)配列、非常に古く重要な「接点-受信」の明白なエネルギーポイントについてであり、それらは私達を星の輝く天空と大地の間に融合させていた。

これらの偉大な「宇宙的、地磁気の、そして人間的なつながり」は光の強大な星座に向けて秘密のトンネルが導かれている。

クフ王のピラミッド

「ドルメン、メンヒル、トーテム、石碑、ヘルメイヤ」などの遺跡に未だに見ることができる。

これら全てとさらに多くのものが、地球外からの侵略者達によって、消し去られようとしている。

それらは何千年もの遥か昔にプレヤデス人、アンドロメダの青い人々、オリオン、シリウス、アルクトゥルス、ウンモ人達が大いなる愛と叡智を込めて残したものである。

プレヤデス人
プレヤデス人

アンドロメダの青い人々
アンドロメダの青い人々

オリオン、シリウス、アルクトゥルス、ウンモ人達
オリオン、シリウス、アルクトゥルス、ウンモ人達

ここで述べているのは故意に破壊された偉大な建築物の数々についてであるが、今再び「プレヤデスの遺伝子学者達」の到来によって、全ては元通りに再び「生まれ変わる」だろう。

それは私達を解放し、その拘束を「コード解除」することで、これまで「私達の魂-意識の自由」を完全に機械のようにし、押さえつけ無効にしてきたグレイや爬虫類の正体を持つ光に反するエイリアン達全ての有害な干渉はもはやなくなる。

これにより、私達を役立たずにし完全に制圧する目的で、可能な限り全ての手を尽くしてなされてきた「密かな、またあからさまな大規模の陰謀」についてなぜこれほど多くを述べてきたのか理解できるだろう。

これについてはまた「ケムトレイル」のケースを見ることができる。

ケムトレイル

つまり化学混合物を飛行機から煙の形で意図的に撒き散らすことで収穫を害し、伝染する毒を作り出して世界中の人々に潜在的な危害を加えている

言い換えるなら彼らの目的は私達の脳と感情の理解力のレベルを「退化させる」ことであり、そうしてこれらの下等な四次元の「目に見えない巨大な網」を介して、同様に人々を心理的により弱体化させより不安定で短気、ストレス、神経症、有害な感情で満ちた状態にさせているのだ。

また自暴自棄と無能、毒されて極めて「無意識」な状態ではアルシオンの光子帯が放つ軽い振動に「耐えることは極めて難しい」と理解できるだろう。
もしプレヤデス人やシリウス人達がたくさんの愛をこめて見返りを求めず
している肉体ー心理を「コード解除する」変化がないならば。

闇の上から放たれる光を見ながら私達は神聖なる太陽に近づく。彼は神々の中にあり荘厳な光を纏っている。
明るく情け深く輝きながら今日と言う日を持ち上げ、いくつもの天空の上を上昇する。ああ、太陽よ!私達の心の病と体にある黄色の染みを追い払いたまえ。

ベーダの書

太陽アルシオネの光の勝利

侵略者のエイリアンたちが私達に残したように世界的情勢が難しいものになっているこの状況にもかかわらず、激しい妨害に対処するべく「大いなる銀河間同盟」は 最後の瞬間に何らかの方策を打ったのだろうか?

私たちの知るところでは確かに新たな方策と指導があった。「浄化する太陽アルシオン」の到来を緊急に再活性化するために。
それは予測されていなかったこの新たな中断を終えて到来を早めさせ逆境に対処するためである。
光の存在達は「巨大なプラズマの母船」を送ることにしたのだ「5次元」から

母船(トルコ)
母船 2012年12月14日(トルコ)

母船(南アフリカ)
プラズマの宇宙船 2012年12月21日(南アフリカ)

プラズマの宇宙船は、地球のエネルギーやよりポジティブな人生の状態を探求する一部の人々が可能な限り早く「内面の周波数を上げられ」るよう送られている。
そのためこの地球に日増しに多く現れているようだ。
これらの高度な多次元の技術力を持つ宇宙船に加え、彼らは侵略者たちを退け、元の天体に帰還させる「全権」を担っている。

しかし今現在プレアデス人と同盟が宇宙から密かに働いているのはこれだけではなく、「小さな捜索船」も送られている。

捜索船
監督・捜索用の小型宇宙船が出て行くプラズマの母船

「探査と監督」である。それはより軽やかな周波数の下に自らの準備を進めている。また「禅と座禅の瞑想」の科学を実施している全ての人々に向けられている。 これがこの惑星が彼らのものでなくなることを望まない者達の強い反対の力に対処する目的であるが、いつ何時でも全てが「より清潔」になり、私達を「支配する政府」によって操作されている「見えない綱」が機能しなくなり、そして救済部隊が侵略者エイリアン達の「撃退」に働きかけるその時が、 十分に準備している人類全体と地球に、光子エネルギーが浸透する最良の瞬間であろう。
このようにして、影の政府や退化した侵略者達の団体によるいかなる種類の妨害もなく私達は「絶え間ない量子の光の2000年間」を生きることになるだろう
数々の美しい都市、宇宙の旅、大いなる安定と肉体ー感情的幸福、調和、同意、叡智、そして実際のあるべき姿である真の宇宙的愛、嘆かわしくも未だに私達が屈している奴隷状態ではなく、 常に自由意思の尊重の下に

しかしながらプレアデス星団の太陽アルシオネの「救済の周波数」が届かない間は、銀河間同盟の存在達が、私達の生きるカオスを「正常化させる」ために早くやって来ないなら、私達が「地球規模の大災害にさらされている」ことを忘れてはならない。
そしてこのことは、ひどく不安定な気候の激化や「北極地帯」でマイナス60度という寒帯での極端な寒さ、あるいは「南極地帯」での氷の溶解を引き起こしている50度を超える驚くべき暑さに見ることができる。
そしてこれは今まで決して見たことのないことだ。
同様に強い地震や恐ろしいハリケーン、台風、サイクロン、激増する火山噴火、驚異的な津波、さらにはいつ何時でも「核による大量殺戮」が起こり得る深刻な危機、「レムリアとアトランティス」文明の終焉に起きたような破壊的で修復不可能な「原子爆弾の第三次世界大戦」それが、自らの惑星に追い返される前に、闇の政府が至る所で引き起こそうとしていることだ。

そしてこれは最近日本の首相に就任した安倍晋三の発言とも一致する。
彼は中国との領土争いにおいて断固とした態度で挑むと確約したのだ。ここ11年間で初めて軍事予算を増強しながら。

安倍晋三

「私たちは尖閣諸島のコントロールを強化しなければなりません。 交渉の余地などないのです。中国に対しても、また国際社会に対しても言っておく必要があります。私達は容赦しないと。」

同様に韓国大統領も前任者の強硬姿勢を継ぐことを公言した。
また中国国家主席習近平も「戦争して勝利する力が我々の軍事力のカギとなる」と述べた。
北朝鮮も核弾頭を搭載した大陸弾道ミサイルを発射するのに十分な技術を用意している。

果たして何度も公言してきた恐るべき戦争に向けて準備しているのだろうか?これらは私達を巻き込む大きな危険性である
もし「救済部隊が」そして翼に薬を持つ太陽アルシオネが「先に到来しなければ」
他方彼ら、つまりアヌンナキや爬虫類人、グレイ達にとっては地球が彼らの出身地ではないことから、自分達の天体に戻る前に大規模な「黙示録」を実現する気である。

今私達の直面する本当の危険であり、そのために太陽はアルシオンの到来が早まることを最大限「抑制」しているのだ。
これが、いかなる理由があっても私達の「ポジティブな周波数」や私達の熱意や道徳的かつ内面的な価値、近いうちに「新たなる光子の時代」に参加することへの信念を弱めてはならず、それに先立ち「プレアデスーシリウス人達」とその量子の光のグループが「急遽」到来すると信じることが極めて必要だと私達が思う動機である。
ただこの光のエネルギーのお陰で、同盟の支えと共にグレイや闇の者達が私達に引き起こそうとして止まない、「核のアルマゲドン」を許さないよう願う。

そして既に多く記されている通り、私達が史上最悪の時を生きているとしても、同様にアルシオネの光は到来するだろう。
なぜなら私達の惑星はその「天空の移行」に応じる一部を成しているからだ。
そして世界中の人々の大部分が知らないにしても、同様にその光子エネルギーについて私達は「驚いて受け止める」ことはない。というのもこの「地球ー宇宙の移行」の出来事は、2013年のいつ何時にでも起こる可能性がより高いからだ。

同様にアルシオン・プレアデスのビデオ第1部で記したことについて忘れてはならない、それは「黄金地帯」を通るに先立ち浄化とDNAの再コード化の「無の地帯」に入らなければならないことだ。
それはまず寒帯のとてつもない寒さ
、太陽の光の無い完全な闇が「丸3日間」続くという特徴を持つ。

そして2012年の12月21日から、私達はある種の「煉獄、不安定な待ち時間」に入り込んでいることから最大限「警戒を解かない」こと、また絶望や挫折に陥らないことが勧められる。
そうすることで光子の強力な周波数が来た時に「強い衝撃」が私達に波及しないからである。
述べているのは極めて強力な「インパクトーショック」についてであり、それは私達をひどい狼狽、深い後悔に導くものであり、さらに悪いことに私達を導く内面的な加護が全く無く、肉体、心理的に何も見えない状態に加え高等な宇宙の人生への解決策が何も見つからないように多くの人々がプレアデスの量子の光のひどい「エネルギーの崩壊」を前に思えるからだ。

だからこそ救済部隊は今、「準備のための最後の行軍」において切迫して作業をしているのだ。

こうして素晴らしい「レーザー光線」やエネルギーの防御膜を用い、私達が被り得る、惑星、人間へのいかなる動揺も「最小限に留め」られるように。

このこと全てはショックへの遭遇がより「軽減」されるために行われるだろう。 圧縮された難しい「無の地帯」に入る際に私達の肉体を直接、そして私たちのポジティブな心理状態を害さないために、ただ私達は遺伝子、DNAにおける「周波数の完全な変化」を生きなければならないだけだ。 そして完全に「編成」された後直ちに意識の高揚と共に「新たなコラジ人種、光子の時代」に今やこうして「銀河人」として加わるために。

よりポジティブに向上することへの犠牲と努力がこれら3本のビデオに高い関心を持ってついてきた全ての人々の完全な勝利となるよう願う。

「地から天へと上昇し天から地へと一直線に下降するなら高等な物事と下等な物事の力を受ける。このようにして宇宙全体の栄光に手が届くだろう。それには全ての闇が汝から逃げ去るだろう。
ヘルメス・トリスメギストス


ギー 関連ツイート

今日は先輩の金で酒を飲んだので、ハルベリはおやすみ。ごめんねギー公、明日またフォーク投げようね
髪の毛ごっそりギターのツマミに持ってかれたりベースぶつかってたんこぶ出来たりいギターの弦指に刺さってそのままギーってなって結構な傷になったり顔面衝突事故あったりとにかく怪我が多かったわぁ🙄(笑)
それも今は思い出だ😌
ギー
乳製品はギーかバター以外はオススメ出来ない!
特にチーズのカビ毒素の処理に肝臓が取り掛かると、ラブラドール脳はエネルギーを要求し、その結果、食物への渇望が湧き続ける。

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