咄嗟を勝手に応援するサイト
おはようございます!
今日は、朝から仕事が落ち着いているので、
早めの更新となりました
この、サンリオのスタンプ使ってみたかったんです。
かわいい~♡
地震の被害状況が明らかになってきましたね。
涙を流しながら、
「お父さん~お母さん~。生きててー!」
って土砂に埋まった家の方向へ向かって
叫ばれている男性の映像を見て、
心が締め付けられました。
辛すぎるなぁ~。
自然災害って仕方ない部分もあるかもしれないけど、
でも。ひどいよな~・・。
まずはとにかく、
ライフラインの復旧ですね。
電気水道・・。早く復旧しますように。
昨日は、仕事をぴゃぴゃーと済ませ。
関空封鎖の影響も落ち着いてきて、
時間通りに仕事を終えることができました!
昨日は、お世話になっている方と会食の予定があったので、
さっさと家に帰り、着替えて準備をば。
ここ数日寝不足で。
眠たすぎたので、30分だけ寝ようかと思ったのですが、
1回寝たら起きれる気がしなかった・・。
ので、準備してすぐに家を出ました。
贅沢な食事をさせていただき、
いざ帰る!となったのですが、
その時に、車で送るよっていう話が浮上
わ、私車乗れない・°・(ノД`)・°・
タクシーじゃないし、ワゴンだし、
車で10分くらいの距離だし、大丈夫かなと思ったのですが、
やっぱりここで迷惑かけるわけにはいかなかったので、
お断りすることにしました。
「いいですよ。電車で帰ります」
って言っても
「なんで乗らないんだ!」
っていう話になりまして、
断り続けるのも失礼かと思い、
「車には乗れないんです!!」
って言いました。
「なんで乗れないんだ」
って聞かれたら、
「パニック障害なんです!!」
って言うしかないよね~(つД`)ノ
明るく元気に「パニック障害です!」って
咄嗟に口から出ちゃって。
いや別に私はいいんですけど。
後々考えたら、
なんてこと言ってしまったんだと思って。
なんていうの。
うーん。ひかれたかな?って思うし。
変に気を遣わせるかなと思って反省。
パニック障害であることを隠す必要もないと思うけど、
公言する必要もないのかなと…。
難しいな。
分かってほしい人にだけ言えばいいんじゃないかなと。
でも、今回は言うしかなかった…。とも思う。
あー早く車に乗れるようになりたいなぁ。
そう。車に乗れればいいんだよ。
パニックでも車に乗れれば。
あー悔しいぜー。
今度、バスに挑戦してみよう。
もう何回も言ってるけど。笑
あ。そういえば。
昨日妊娠検査薬買ったんですよ(・∀・)
やっぱり陰性でした
そりゃそうだ、出血してるんだし。
まだ少量の血が出ております。
うーん。
月曜日、産婦人科に行くしかないです。行きます。
今日もお仕事がんばります!
咄嗟博識大図鑑
咄嗟ディテールをプラス。
※BL妄想小説です。
(2015年 大野さん生誕企画)
『ずっと思わせぶりな態度をとってたのは大野社長なのに酷い!
私…もう社長の秘書……いえ、会社辞めますから!
一人で先に帰国しますっ!!』
ビリリ…!と電流を流されたみたいな頬の痛みを手で押さえ
よろめきながら、一瞬なにが起こったのか分からないでいる頭を
整理した。
『え…………っと……』
思わせぶりな態度っていったい、いつ?
仕事を途中で投げ出して帰っちゃうの?
訊きたいことを口にするよりも先、『さよなら!』と真っ赤に憤慨
したままUターンして走り去った秘書のことを、追いかけてまで
引き止めてしまうほうが余計に〝思わせぶりな態度″をとる
ような気がして足を踏み止まらせた。
『…………はぁ~~~……』
深く重い溜息を吐きながら、歩道橋の柵に寄りかかってオレンジ
色に染まる夕暮れを見上げた。
秘書の女性に対して、思わせぶりな態度をとったつもりなんて
なくても、彼女がそう感じてしまったのならきっとおいらが悪いん
だろう…。
『社長は英語が話せないんですから、
私がどこまでもお付き合いしますよ。
だって…私は社長の秘書なんですもの……』
いくら毎回そう言ってくれていたからって、女性を海外にまで
同行させるなんて、甘えるべきじゃなかった。
先立たれた親父が興したこの会社を、少しでも大きくしようと
躍起になって周りのことをよく見れていなかったのかもしれない。
経営者としての人間の小ささに、もう一度深い溜息を吐いた時
だった…………。
『…………ねぇ。
ずいぶん派手にやられたけど…平気なの?』
アメリカであるはずのここで、なまりもない流暢な日本語で声
をかけられたことに、弾かれたように顔を上げた先……、
オレンジ色の夕焼けを背にして、色素の薄い髪の毛と、透き
通るような白い肌がキラキラ光って見えて温かくもあり、どこか
儚げさもあって、なんだか一枚の絵画のよう…。
…………おいらは思わず目を奪われてしまった。
『ははっ…、
なんか……かっこ悪いところ見られちゃったみたいだね』
女性に頬をぶたれてしまい、バランスを崩してしまうくらい
よろけてしまったこと、恐らくおいらと同じ日本人だろう彼には
彼女の台詞さえも全て筒抜けなのかと思うと恥ずかしくて頭
を掻いた。
『あなたのことぶってった彼女…、
秘書だって言ってたけど一人で帰国するなんて。
…彼女の仕事は終わってるの?』
『…………いや……まだ途中…』
『……あなたも社長ってくらいならさ、
ビジネスとして上手く割り切ればいいのに。
女性なんてテキトーに抱いて悦ばせて…、
いくらでも手の平で転がしておけばいいでしょ?』
『――――え………?』
綺麗で可愛い顔をした姿からは想像もできない、過激という
よりはどこか無機質で温度のなさそうな彼の台詞に、おいらは
一瞬だけ頭が真っ白になった。
『……人の心なんてさ。
機械と一緒で、こちら次第で上手くプログラミングしておけば
都合の良いように働いてくれるものだよ』
俯き加減で『くすり』と笑う顔が、どこか自嘲気味に見えるのは
おいらの気のせいだろうか……。
『…たとえ君の意見が正しくても、おいらはそんなことしたくない。
人の心を操るなんてこと……何度ぶたれたとしても。
それで損しても、おいらはバカでもいいかな……』
ケラケラ笑ってそう言うと、彼がきょとんと目を丸くしたかと
思ったのもつかの間、「アハハハハッ!」と高い声を上げ、膝を
叩いて笑い出した。
『あなた、真っ直ぐなんだ。
…………あったかいんだね…』
口の端をきゅっと上げて微笑む顔は、ついさっきおいらに見せた
機械的なものとは全く違う。
『そういう君こそ…、
すごくあたたかそうだけどな』
『――――えっ…………?』
おいらの一言に、〝意外”と言わんばかりに彼が薄茶色の目
を大きく見開いた。
ころころ変わる可愛い顔をずっと見ていたい。
なぜかそんな気持ちにさせられてしまうけど……。
残念ながら一人きりになってしまったおいらには、ただでさえ
山のように残った仕事がさらに増えたわけで、それはとても
叶えられそうにない。
『…………それじゃあ…おいら、
まだまだこっちで仕事が残ってるから行かなきゃ』
バイバイと手を上げたおいらに、彼が咄嗟に『待って、名前!』
と声をかけてくれた。
『智だよ、大野智。
――君は?』
『俺は…………、
…………カズ』
『じゃあ、カズ。
バイバイ、またどこかで!』
さすがにフルネームは言いたくなかったのかな?なんて思い
駆け出しながら手を振ったおいらに、
『またね…』
カズの声を遠くで聴いた………………。
続く
雑誌祭りで散財してばかりの私。
どれもこれも大宮さん、嵐さんが可愛くて可愛くて…♪
でも、いまの私にこれを勝るものなしってくらい「しやがれ」に
萌えました♡
いつもニノちゃんが勝手に大野くんとこにいるのかと思って
たら、じつは大野くんが引き寄せてたなんて… ヾ(。>ω<。)ノ゙
この「ちょん…」てニノちゃんがした後、お口ムーってするん
ですけど、それもツボ(笑)
咄嗟が抱えている3つの問題点
ワタクシは顔を読む事を勉強中 大学時代のトレーニングも含め色々な人種の方のお顔を拝見してます。古代中国の書物の中に人間の身体 心臓の中に神が住んでいる 神の存在は瞳 また顔面全体の表れるという記載があるんですね
ワタクシ 神面のお顔幾人か見たことがありますが
サンルイ島からの眺めでは無いですが…
わたしと、ずーっと咄嗟
エレベーターのボタンを押して待っていると、7階についたエレベーターから愛佳が出てきた。
そのエレベーターは上に向かうようなので乗らずに見送って、もう一方のエレベーターの前に立ちながら愛佳に話しかけた。
小林「ごめん、ちょっと資料室に用事があるの。」
志田「そっか。話したいこともあるんだけど仕方ないね。」
多分、昨日の夜のことだろうと予想出来たからだ。
愛佳が土生さんとどんな話をしたのか聞きたいし、私が昨日見たできごとも愛佳に話しておきたい。
??「小林さん。」
愛佳と一緒にお昼食べる、と言いかけた時、それを遮るように名前を呼ばれた。
その瞬間、私の体は不自然に強張った。
志田「土生さん、今日は外でお昼ですか?」
土生「いや、ちょっと小林さんに用があるんだ。」
小林「えっ…?」
驚いて顔を上げると、土生さんはいつものようににこやかに笑っていた。
それがなんだか怖くて、咄嗟に笑い返すことが出来ない。
愛佳はそんな私を見て、少し首を傾げている。
小林「あ、あの、今から資料室に行かないといけなくて…」
土生「ははっ、休憩時間まで仕事?じゃあ俺もついていくよ。」
タイミングがいいのか悪いのか、下へ向かうエレベーターが到着した。
2人で乗り込んで4階のボタンを押す。
ドアが閉まる直前、まるで助けを求めるように愛佳の顔を見てしまった。
だけど、土生さんとはきちんと話さないといけない。
浮気されているのを知ってしまった以上は、このまま付き合っていく訳にはいかない。
ちゃんと話して、すっきりさせたほうがいいだろう。